「リターンミスばかりで試合にならない。」「リターンを上手く返せない。」「サービスを返せない自分が情けない。」「リターンは、どこに構えたら良いのか?」「左利きのサービスが苦手だ。」「バックハンドで逆クロスにリターンできない。」「スピンサービスをリターンするととんでもない方向にボールが飛んでいく。」「大事なポイントでリターンが回ってくると、パートナーがリターンしてくれれば良いのにとついつい考えてしまう。」

これはあなたと同じウィークエンドプレーヤーの方が私に打ち明けてくれたリターンの悩みです。そして・・・・・大事件は起こりました。

こんにちは、元オリンピック強化スタッフ、並びに日本代表コーチ、
加えて(財)日本テニス協会強化副委員長を務めました田中信弥です。

あなたにおかれましては、日々、テ二ス上達に熱意を傾けていることと存じます。
上達には熱意が不可欠。ですから、あくなき熱意をキープされるあなたには、
輝かしい未来が訪れることを私は知っています。

さて、そんなあなたにリターンに関する事件をお話しなければなりません。
前代未聞。信じられない事件です。

「セミナーで起こった大事件!」

私は以前、「ファーストボレーを上手く打ち、ダブルスの勝率を上げる方法!」
このセミナーを開催しました。
「ファーストボレーを絶対に上達させるぞ!」
熱気を帯びたウィーエンドテニスプレーヤーの方々がご参加。
会場のボルテージは開始前から最高潮に達していました。しかし・・・・・

「えっ?リターンミスばかりでファーストボレーの練習にならない。」

想像してみてください、その時の様子を。
サービスダッシュした方がネット付近で呆然と立ち尽くす。
お目当てのファーストボレーを打てず、"トボトボ" と列の後ろに並び直す。

リターンを打つ方は、打ち方がわからないせいかネットミスを連発。
「やっとネットを越した!」と思いきや、
相手の頭上を越える大アウト。誰もが目をおおう状況を目の当たりにしたのです。

人工芝の室内コート。ニューボール。強力サービスを持たれている方の集まり。
確かにリターンしづらい条件はそろっていました。ただ、その悪条件を差し引いたとしても、

「リターンがひどすぎる!」

この結論をくつがえすことはできませんでした。

「これではファーストボレーの練習は不可能。」
私は決断し、セミナー開始後30分でファーストボレー練習会をリターン練習会に変更したのです。

このお話をお聞きになって、「私には関係ない話だ。リターンには自信がある。」
あなたはこのようにおっしゃるかもしれません。
また、「今はリターンより、サービスやストロークやボレーに頭を悩ませている。」
こんな風におっしゃるかもしれません。

もちろんリターンに自信があることは良いことですし、
テニスには強化しなければならないショットがたくさんあるので、
今現在、他のショットに心血そそぐことも重要でしょう。ただ・・・・・

・リターンを返せなくて、「情けないなぁ。」 と感じたことはないでしょうか?・リターンミスを連発し、「何が何だかわからないうちに試合が終わった。」 こんな経験をされたことはないでしょうか?・「パートナーがリターンの順番だったら良かったのに・・・・・」 大事なポイントでリターンが回ってきたとき、こんな声が心の奥から聞こえませんでしたか?・「リターンさえ返れば何とかなったのに。」 試合後に思ったことはないでしょうか?・「リターンが試合の結果を左右する。」 このように感じたことはないでしょうか?・「リターンの差で負けたね。」 テニス仲間から言われたことはないでしょうか?・「リターンが返らなければ試合には勝てないよ。」 上級者の方に提言されたことはないでしょうか?

このようなことは、誰もが一度は経験しているのではないでしょうか?

であれば、どれだけ得意だとしてもリターンだけは常にブラッシュァアップを心がける。
「他のショットを練習している時期でも、リターン練習だけは欠かせない。」

このように考えるのが、頭の切れるあなたの考え方と言えるのではないでしょうか?

現に、日本オリンピック委員会(JOC)に選出され、
世界のテニスを勉強しに行かれたある日本代表コーチは、

「勝ちたければサービスとリターンの練習だけをやれ!」

帰国後、こんな衝撃的な報告をしました。
この過剰な表現は、世界のテニスを端的にわかりやすく表現したものですが、
「至極、明言である。」とプロ仲間から絶賛されました。
また、あるテニス雑誌では、「プロとウィ―クエンドプレーヤーの一番の違いは“リターン力”。」
このような結論を発表しました。
なのに・・・・・

「リターンはワンバウンドで打つショットだからストロークの延長でしょう?」

いまだに、こんな初歩的な誤解をされることもあるのがリターンでもあるのです。

その証拠に、ラリー練習には湯水のごとく時間を費やすのに、リターンの練習時間はごくわずか。

「これではリターンミスが減るはずない。ましてや試合に勝つなどもってのほか。」

こんな手厳しい意見を突きつけられても反論しようがないかもしれません。

リターンはテニスのファーストショットです。(サービスと同じく、一番はじめに打つショットです。)
そのため、ポイントの行方を大きく左右する宿命を背負っています。

つまり、相手のサービスゲームをブレークし、
試合に勝つために絶対に欠かせないのがリターンであることは変えようのない事実なのです。

「あなたの力になりたい!」心の底から、そう願っています。

ここまでのお話をお聞きになって、
「全くその通りだ。」、「急に不安になってきました。」
このように心配されたかもしれません。しかし、心配は無用です。

問題を認識した時点から練習を開始すれば、
今まで練習が少なかった分、すぐに結果に反映されるのがリターンでもあるからです。

加えて、リターン練習不足問題は私の実体験でもあるため・・・・・

「プロの私でもリターンの問題は抱えていた。
練習時間の少ないウィ―クエンドプレーヤーが
リターンに問題を抱えているのは当たり前。
だから、あなたのリターン上達を手助けすることが今の私の使命。

このように、心底、思っているのです。

「リターン返球率を上げることで試合の結果は大きく変わります。あなたはまず何から始めますか?」

以下は、あなたの輝かしい未来です。

・「試合の結果を左右するリターンを確実に返球できるようになった。」・「相手の足元に沈めるリターンを打てるようになった。」・「リターンで追い込み、返ってきた甘いボールを叩く戦術が身についた。」・「リターン返球率を上げることで、ポイント取得率が2倍以上になった。」

この輝かしい未来を、周りの方はどのような気持ちで見ると思いますか?

「今まではリターンミスでポイントを取れていた。が、今はミスしないので取れない。」

対戦相手はこんな気持ちを抱え、今までとは違い、曇った顔つきで試合に挑んでいるでしょうか?

「リターンが安定している。これは勝つぞ!」

応援してくれる仲間が、口々に言い、
上気した顔で金網越しから声援を飛ばしてくれているでしょうか?

ただ、この輝かしい未来を手に入れるには、
「相手のファーストサービスとセカンドサービスで、
どのようにステップを変えてリターンをすればリターンミスが減るか?」

このような問題をクリアしなければなりません。
何事もやり方を知らなければ事をなすことはできないからです。

もちろん、「リターンのように時間がないショットは考えたって無駄。練習あるのみ。」
このように昔ながらの上達法を採用することもできます。

しかし、この上達法では、プロのように毎日、練習、練習、また練習。
こんな環境が必要になります。
当然、このような環境でテ二スを出来るのはごくわずかな方だけ。そのため、

「練習時間を大量確保できる方とは違う上達法が必要!」

これが、限られた練習時間しかないウィ―クエンドテニスプレーヤーが
リターンミスを減らす現実的な方法となるのではないでしょうか?

ブレーク数を増やして試合に勝利してください。(リターンゲーム取得率を現在の2倍にしてください。)

練習時間を大量確保できる方とは違うリターン上達法。
これが今からご紹介する4本のDVDの中身です。
あなたのリターンを確実に強化。
リターンゲーム取得率を今までの2倍以上に引きあげることを目指します。
しかし、ご紹介前に少し簡単な計算をしてみてください。

ウィークエンドテニスプレーヤーの平均リターンミスは1ゲームに2本。(弊社テスト結果を採用)
仮に1ゲーム平均6ポイントで計算すると、3分の1はリターンミスで終わっていることになります。
*(40-30からサービスキープされると合計6ポイントです。そのうち3分の1をリターンミスしていると考えてください。)

別の見方をすれば、
「1ゲームに2本のリターンミスがあるならば、常に0-30からゲームを開始している。」
こんな風にも言えるわけで、
これでは相手のサービスゲームをブレークするのは至難の業となります。

「もし、1ゲームに2本平均おこるリターンミスを減らすことに成功した場合、
あなたの試合はどのように変化すると考えられますか?」

40-30になるまでに2本のリターンミスを減らすことに成功したら、
最高ではサービスブレークできる計算になります。

*(相手のポイント40から2ポイントをあなたに移行します。
すると相手は15に減り、あなたはゲームを取れることになります。
(30に2ポイントプラスするとゲームになります。
*他のポイントは全く変化しないものとして計算しています。)

もちろんこの計算では、リターン返球後もうまくプレーでき、
ポイントを取れたことを前提にお話しています。

そこで今度は、「2度のリターン返球成功後、1度は相手にポイントを取られた」という計算をしてみます。
今度は、サービスブレークにまでは至らなくなります。
しかし、それでも30-40でブレークポイントは迎えられるのです。

*(相手のポイント40から1ポイントだけをあなたに移行します。
すると相手は30に減り、あなたは40となります。
*他のポイントは全く変化しないものとして計算しています。)

つまり・・・・・

「これが、今後、あなたの試合に訪れる変化です。」

これが、今後、あなたの試合に訪れる変化なのです。

確かにこの計算は、テニスを単純化してお話しています。
実際の試合ではラブゲームキープや、相手のサービスレベルが高く、
どれだけ頑張ってもリターンできない場合もあります。
その場合、計算式が当てはまらないことも出てきます。

*(相手が、ロジャー・フェデラーの場合、まさにそのような状態に追い込まれることは
想像に難しくありません。) 

しかし、テニスで勝つためには、相手のサービスゲーム全てをブレークする必要はないのです。
重要なのは、リターン力が上がれば相手のサービスゲームブレーク率を上げられるという事実。
これが大事なのです。

あなたが今まで1試合に一回もブレークしていないのであれば、
たった1回ブレークするだけで今までの2倍のサービスブレーク率に上昇。
「1試合に1回くらいはブレークしている。」
このようにおっしゃるなら、2回ブレークすることで、
今までに比べ勝率が著しくアップすることは、ごく自然なことだと思いませんでしょうか?

*(もちろん、調子の悪い日や対戦相手のレベルが高い時には、
サービスゲームブレーク率を2倍にすることはできないかもしれません。
しかし、テニスは確率のスポーツです。年間トータルで計算すれば、
サービスゲームブレーク率を2倍にすることはそれほど難しい話ではありません。)

あなたのリターンを輝かしい未来に向わせる「“即効”リターン習得マニュアル」の中身をご確認ください。

「“即効”リターン習得マニュアル」

「“即効”リターン習得マニュアル」は、
以下の4本のDVD群から作られています。

1本ずつご紹介しますと・・・・・

「ついにわかった!リターン成功の秘訣」

  • ストロークは松井秀喜選手のホームラン。それではリターンは誰の何?
  • 時間のないリターンだからこそ必須の究極ターンとは?
  • どんな速いサービスに対しても絶対に振り遅れない方法とは?
  • リターンにおける正しいボールの見方とは?

「ついにわかった!リターン成功の秘訣」

「リターンミスの最大要因をご存知でしょうか?」
お気づきのとおり“振り遅れ”です。
しかし、振り遅れを直すことは以外に厄介です。
「もっと早く準備して!」
この号令のようなアドバイスの繰り返しを聞くことでしか
直す方法がなかったからです。
(号令を何度聞いても直らないことは、ご経験済みかもしれません。)

ですが、「瞬間直し(R)実践会」会員様から、
“至宝”と呼ばれたこのDVDには、
振り遅れを瞬時に直すメソッドが収録
されています。
そのため、「振り遅れが直らない。」と今まで嘆いていたことが
ウソのように解消
する方向に向かうでしょう。

加えて、リターンミスの特徴である「大幅なアウト」も激減。
(これも、“あるメソッド”を使うだけで可能になります。)
つまり、リターンミスを引き起こす2大要因を一挙に解決することを可能にしたのがこのDVDなのです。

「リターン完全マニュアルパートT」〜あまり多くは語られていないリターンの真実をお話します〜

  • 相手のファーストサービスに対して使わなければならないステップとは?
  • 相手のセカンドサービスに対して使わなければならないステップとは? 
  • 速いサービスに対して使わなければならないステップとは?
  • あの中山典隆のリターンを瞬間直し。その誰でも使える(秘)テクニックとは?

「リターン完全マニュアルパートT」〜あまり多くは語られていないリターンの真実をお話します〜

サービスを打たれたら、すぐに返球しなければいけないのがリターン。
つまり、時間が全くないショットがリターンです。
時間がないため、ステップは重要。
ステップの使い方ひとつで、大きく返球率が変わってしまいます。

ただ、「ステップの使い方を知れば、
今まで取れなかったサービスも取れるようになる。」

裏を返せばこのようにも言えるのです。

そこでこのDVDでは、
たぶん世界中のどこを探しても発表されていないステップに関するメソッドをお伝えします。

このDVDをご覧になるうちに、今までとは全く異なる視点から
リターン上達を実現することになるでしょう。
そして、「リターンできる範囲が急激に広がった」ことに驚きを隠せないかもしれません。

「リターン完全マニュアルパートU」〜スピンサービス・スライスサービスの返し方〜

  • スピンサービスを打ち返すために必要な"打つ前の行動"とは?
  • スピンサービスを打ち返すために必要なボールをバウンドさせる位置とは?
  • スピンサービスを打ち返すために必要な"ステップ"とは?
  • スライスサービスを打ち返すために必要な、"割り切り"という考え方とは?
  • スライスサービスを打ち返すために必要な"ボールへの入り方"とは?

「リターン完全マニュアルパートU」〜スピンサービス・スライスサービスの返し方〜

「スピンサービスをうまく返球できません。」、
「スライスサービスをリターンするのが苦手です。」
多くのウィークエンドプレーヤーの方が嘆きます。
確かに回転系のサービスは、
バウンド後もはねる方向が変わったりするので、
打ちにくいことこの上ありません。

そこでこのDVDでは、私が苦労の末につかんだボールの変化に対応する方法をお教えします。
ボールの変化に対応するには“コツ”があります。
この“コツ”を忠実に守れば、バウンドの変化を気にすることなく
リターンが打てるようになっていく
でしょう。

このDVDをご覧になっていくうちに、
回転アレルギーとは無縁のリターナーに成長していくあなたがいることを私は知っています。

「即効、勝利に直結するリターン術」〜ダブルス戦術編〜

  • フェデラーがウインブルドン5連覇を達成するために、今まで以上に使ったリターンテクニックとは?
  • 遅いコートサーフェスで特に使える、一見、消極的に見えるリターン戦術とは?
  • 「ゲッ、こんなに広範囲?」 ビックリするほど広いリターンポジション戦術とは?
  • 誰もが嫌がる左利きのサービス攻略法を伝授。
  • バックハンドに打たれたサービスを確実に逆クロスに打つ驚くべき注意点とは?

「即効、勝利に直結するリターン術」〜ダブルス戦術編〜

・「リターンはどこに構えたら良いですか?」
・「左利きのサービスを返球するのが苦手です。」
・「バックハンドの逆クロスリターンが打てません。」

一体、リターンの悩みはいくつあるのでしょう?

しかし、「問題があれば解決策もある。」これが世の常です。
ここでは上記の質問にお答えするとともに、
現世界No.1のロジャー・フェデラー選手のリターン術についても詳しく解説しています。

このDVDは、個人的にかなり気に入っています。
なぜなら、今でも私が試合をするときに使っているリターンテクニックを多数収録してあるからです。

つまり、あなたがこのDVDからリターン術を学んでいくうちに、
「リターン上手!」との評価を周りの方からもらうことは必然なのです。

(私のリターンテクニックをマスターしていくわけですから。)


すでに2,238名の方がこのDVDを見て効果を検証されています。代表的なご感想をお聞きすると・・・・・

※ 効果には個人差がありますことをご理解ください。

「DVDを手に入れる決断をしなかったら、今も勝てずにいたのでは?」考えると"ゾッ"とします。

以前は、サービスブレークがあまり出来ないことで試合に勝てないことが多く悩んでいました。特に4-6や5-7の後1歩の試合が多く、「自分も結構がんばったけど限界かな?」こんな気持ちも。

しかし、田中さんのリターンDVDを見てからは、「限界などない。知識がなかっただけでまだまだリターンを改善できる。」このように心から思えるようになり、自分なりに一生懸命練習を繰り返しました。

そのおかげで、練習から数ヵ月後の市民大会では、接戦になればなるほどサービスをブレークできる展開になり、見事にベスト4まで進出することができました。(6-4や7-5で自分が勝てるようになったのです。)

「あの時、DVDを手に入れる決断をしていなかったら、今も勝てずにいたのでは?」 こう考えると "ゾッ" とします。まだまだ、ブレーク率を改善できると思うので、これからも練習に励みます。本当にありがとうございました。

●H.N様

「なんて、即効性のあるビデオなんでしょう。」

フォアリターンは苦手意識で一杯でしたので、○○○で○○○○○をさっそく試してみました。
なんと、楽な事。「あれ〜?今まで苦労していたのはなんだったんだろう???」とリターンをしながら何回も心の中で言っていました。なんて、即効性のあるビデオなんでしょう。感謝、感謝です。ありがとうございました。

●匿名希望様

「今までリターンが上手くいかなかったのはこの辺にあったんですね。」

今までリターンが上手くいかなかったのはこの辺にあったんですね。昨日のレッスンでは、重く速いサービスを打ってくる相手に対して、いい感じで返していく事が出来ました。

一本だけ、対戦相手が自分で絶対決まったと思うようなサービスを打ってきたのですが、それを○○○で○○○○○で返しちゃったので相手も唖然としていました。(「一歩も動けないと・・・」)

とってもうれしかったです。これからもどうぞよろしくお願い致します。

●T.K様

「今までよりスムースにリターンできるようになりました。」

リターンする時、何気なく突っ立っている時があり(しばしば)、あれっと思っているとリターンがネットする場合が往々にしてあります。

このDVDを見てアドバイスを実行したところ、今までよりスムースにリターンできるようになりました。まだ、強く返すリターンはできませんが、失敗は減りました。

このDVDのメインは、素早い準備をする方法を教えるということだと思いますが、私には、他の内容も大変参考になっています。

●アキラ様

「リターンが攻撃的になり、ポーチを食わなくなった。」

今まで、「リターンはボレーと同じ」と教えてもらっていたので、コンパクトに当てて返す事だけに注意していました。しかし、スイングをしていませんでしたから、相手のポーチを食らう事がありました。○○○で○○○○○の声でコンパクトながらスイングをちゃんと行うようになってからリターンが攻撃的になり、ポーチを食わなくなった気がします。

●Y.S様

すでに2,238名の方がご覧くださっている事実。
大きな信頼をいただいていること。
この事実をあなたにお知らせできることは何とうれしいことでしょう!そして・・・・・

・「試合に勝てるようになった。」
・「楽にリターンできるようになった。」
・「相手が一歩も動けないようなリターンを打てた。」
・「リターンミスが減った。」
・「相手にポーチされなくなった。」

こんなお声を頂けることに対しても、本当に感謝の気持ちで一杯です。

世の中には、何の実績もなく、資格もないまま、
自分よりレベルの低い人を見つけてはテニスを教える方々がいらっしゃいます。
そして、そのような方に適切な指導をしてもらえず、
「田中さん、テニスがおかしくなってしまいました。救ってください。」
こんな悲痛の叫びを頂くことも少なくありません。

私はそのような悲痛な叫びを聞くたびに、

「35年以上のテニス歴・プロとしての戦績・国家試験に合格している安心感など、
ウィ―クエンドテニスプレーヤーの方々には安心して上達してもらいたい。」

このように強く感じます。

あなたが学ばれるメソッドは、
元オリンピック強化スタッフ・元日本代表コーチ・
(財)日本テニス協会元強化副委員長を務めた田中信弥が教えるものです。
言い換えれば、「日本代表選手も使っているメソッドである。」
こんなお墨付きもある
わけです。

ですから、一流選手しか持っていないリターンを上手くするための深い知識。
通常、表に出ることの少ない知識までもあなたにお届けすることができるのです。
そのため、この4本のDVD「即効!リターン習得マニュアル」で勉強を重ねていくうちに、
あなたのリターンは間違いなくプロ選手に近づいていくことになるでしょう。

「堅実かつスピードのあるリターンを打ち返す姿が、まぶたの裏に写しだされていますか?」

「あなたが仲間やライバルの前で披露するリターンは、次のうちのどれに当てはまるでしょう?」

・強力サービスを打ってきた相手に対し、飛びつきざまにリターンエースを浴びせる。・外に逃げていく鋭いスライスサービスを、コートの外からショートクロスに鋭角リターン。・バックハンドに高く弾ませてきたスピンサービスを苦もなく強打。・弱々しいセカンドサービスをコートの中に入って攻め立てる。・今まで打ったことのないようなライジングリターンで相手のファーストボレーを撃破。

この中に、あなたが披露するリターンがあったでしょうか?
それとも、もっと劇的なリターン映像を頭の中でシュミレーションしたでしょうか?

いずれにしても、あなたのリターンの将来は、あなたの手の中にあります。
ならば、一刻も早くご自宅のパソコン及びDVDデッキにこの4本のDVDを差し込んでください。
そして、コートに出かけ勉強したことを実践してください。
この2つを繰り返すうちに、
「素晴らしい未来へアクセスすることができた。」
あなたはこのように感じることができるからです。

リターンゲーム取得率を2倍にする未来に、どれくらいの投資額が適切だとお考えですか?

週1〜2回の少ない練習時間。
中でもさらに少ないリターンの練習時間。
そして、「効果的な練習法がわからない。」
このような3重苦を抱えたまま、試合でリターンを使っているのが現実です。

これでは、相手のサービスゲームをブレークするなど夢のまた夢。試合に勝てないのも当然です。

しかし、この環境を簡単に変えられないこともわかっています。
そこで、少ない練習時間の中で効率よくポイントを押さえて練習してもらうため、
「即効!リターン習得マニュアル」を32,000円(消費税別・送料弊社負担)でご提供させていただきます。

*(テニス上達塾の塾生様は、26,000円(消費税別・送料弊社負担)でご購入いただけます。)ご購入の際は、メンバーズサイト よりお申込みください。

この投資額、あなたはどのようにお感じになりましたか?
「高い?」、「安い?」
しかし、物の値段は価値(バリュー)で見なければならないのが原則です。

株式に置き換え、考えてみてください。
例えば、一流企業の株が1株100円だったとしても、
「安い!」と安直に考え、大量に買ってはいけないわけです。
安いには安いなりの理由があるわけで・・・・・
大量保有した瞬間に倒産し株券が紙くずになってしまうことも考えておかねばなりません。

反対に1株10,000円という高値を付けていても、
将来、大きな成功を収める可能性がある企業の場合、
「“超割安株”!」
このように判断するべきです。

ならば、テニス上達に欠かすことのできないリターンミス撲滅。
そして、相手のサービスゲームを今までの2倍以上ブレークし、試合勝率をあげる。

これら、大きな成長を見込めるノウハウが収められている
「即効!リターン習得マニュアル」は、
あなたにとって“超割安株”となるのではないでしょうか?

加えて言うならば・・・
「"即効"リターン習得マニュアル」は、あなた一人で勉強可能。
リターン上達に特化した珠玉のアドバイス集。
習ったことを忘れないために、繰り返し、繰り返し学び直せるDVDでのお届け。
あなたのリターン上達を確実に達成させるためだけに作りあげてあります。

そのためお支払い頂く金額は、
「試合に勝つ確率を高めるための必要経費だ!」と、お考えいただいても良いかもしれません。

いますぐ購入する

もし、お気にめさなければ、お支払い頂いた全額を返金いたします。(ご購入日から365日以内)

繰り返しになりますが、あなたが手にする「“即効”リターン習得マニュアル」は、
元日本プロテニスランキング最高位7位、元オリンピック強化スタッフ・元日本代表コーチ・
(財)日本テニス協会元強化副委員長を務めた田中信弥の知識です。

そして、「瞬間直し(R)実践会」を主宰する前の10年間で、年間200日を越える全国行脚。
その中でご提供してきたウィークエンドテニスプレーヤーの方が
最短上達するためのリターンノウハウ。これらも収録してあるのも特徴です。

ですから、正直なところ、「あなたが“損”をすることはありえない。」このように考えています。

しかし、世の中には色々な見方があることも理解しています。そこで・・・・・

「“即効”リターン習得マニュアルをじっくり何度も見た。
練習も頑張った。しかし、一向に上達しなかった。」

このようにあなたがおっしゃるなら、
ご購入日から365日以内であれば、お支払い頂いた金額を全額返金させていただくことにします。

これは、当然の保証です。
世の多くのウィークエンドテニスプレーヤーには気にいって頂けましたが、
あなたが気に入ってくださるかは未知数だからです。

これで、あなたが考えうるリスクは全てなくなりましたでしょうか?
なくなったのであれば、安心して勉強を開始してください。

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追伸:「リターンが返らなければ試合にならない。」これが原則です。

プロの試合を見ていると、高速サービスを平気な顔でリターンしています。
しかしその昔は・・・・・ 

「サービスエースばかりで試合を見ていても面白くない。」

こんな悪評がテニス界に立つほど、リターン受難の時代があったのです。

これは、どうゆうことでしょう?
そうです、「プロも必死にリターンの練習をした。」
練習することで「取れない!」と思われていた高速サービスを
返球できるように変身したということなのです。

プロの高速サービスでさえ、練習すればリターンできるようになるのです。
ならば、ウィ―クエンドテニスプレ―ヤ―のサービスなど取るに足らないはず。
真剣に行ってこなかったリターンを練習時間に組み入れるむだけで、
強力なリターンを返球できるようになることは小学生でも想像できます。


真っ先にやらなければならない練習のひとつは、テニスにおけるファーストショットであるリターンです。「リターンが返らなければ試合にならない。」この原則を絶対にわすれないでください。

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