隠された真実!

「10年間、求め続けてきたセカンドサービスを手に入れました!」

セカンドサーブの打ち方が、完全に体得できました。
メソッドを使うことで、何も意識しなくても簡単に打てるようになったのです。

もちろん、まだ完全ではありません。
が、少し練習すれば、すぐにもマスターできる手ごたえと無限の伸びシロを感じています。

10年間苦しみ、涙をにじませながら練習しても、コンスタントに打てなかったセカンドサービス。
こんなにも打てるようになるとは・・・・・

「本当に、田中プロには恐れ入りました!」

「瞬間直し®実践会」会員K.T様

※ 効果には個人差がありますことをご理解ください。

こんにちは、元オリンピック強化コーチ、並びに元日本代表コーチの田中信弥です。
あなたと同じウィ―クエンドプレーヤーの方の“生”のご感想は、いかがでしたでしょうか?

これこそが、重要なセカンドサービス改善に成功された方の姿。
確かに今の彼は、非常にハッピーなご様子です。でも、ほんの少し前は・・・・・

「セカンドサービスを打つのが怖いです。」

こんなコメントを、メールで寄せていたのです。

何しろ、10年間。
10年間もセカンドサービスを、満足に打てなかったのです。
あなたは想像できるでしょうか?

  • 「こんな大事な場面で、ダブルフォルトか!」
  • 「入るかな?」
  • 「“ヒョロヒョロ”のセカンドサービスは、格好悪いぞ。」
  • 「この相手に、私のセカンドサービスは通用しないのでは?」
  • 「ダブルフォルトは嫌だ。」
  • 「うわっ、やっぱりやったか!」
  • 「恥ずかしい。」

こんな気持ちを、日々、抱え、それでもベースラインに立ち、セカンドサービスを打つ。
頑張りの効かない方であれば、テニスを辞めてしまってもおかしくない状況です。

*(「セカンドサービスを打つ時に訪れる、何とも言えないあの独特の緊張感。打ち終わってミスした後の、周りの方の反応。言葉で攻められるわけではないが、無言のプレッシャーを感じる。だから、私はテニスを辞める。」実際にこのように言われ、テニスを辞めてしまった私の知り合いもいます。)

これは、極例かもしれません。
ですが、多くのウィ―クエンドプレーヤーの方をリサーチすると、
同じような気持ちを感じながらセカンドサービスを打っている事実が浮かび上がります。

そのため「大なり小なりセカンドサービスに対する不安は、誰もが持っている。」
このように、感じています。
ただ、実はその心境。
ウィークエンドプレーヤーの方特有のものではないのです。
何を隠そう、セカンドサービスをうまく打てない時期は私にもありました。
その時の心境を言葉で表すと・・・・・

「セカンドサービスが、ロシアンルーレット状態になっている!」

つまり、

  • 「今度こそ、ダブルフォルトするのではないか?」
  • 「嫌だ!“ビビッた”姿で打つ、格好の悪いセカンドサービスを
    周りの人に見られるのは。」
  • 「でも、思いきって打つ勇気はないし・・・・・」
  • 「“あそこで、ダブルフォルトはないよな”試合後、パートナーに攻められるのでは?」

こんな思いが、頭の中で“グルグル”。
6発の弾丸槍に1発の銃弾だけが込められ、
「いつ、銃口からその一発が飛び出すのか?」
まさに、この気持ちを抱えながら、セカンドサービスを打っていたのです。

もちろん、運よくセカンドサービスの入る時も。
そのときは、一瞬だけノイローゼ状態から開放されます。
しかし、良い気分は長く続きません。

相手のリターンが返ってくるからです。
「入ったぁ!」と喜び勇んでいると、ボールが急に目の前に現れる。
頑張って対処するも、頭の中の切り替えが済んでいないので振り遅れ。
ポイントを失う。こんな悪環境が待っていたのです。

もちろん、パートナーには謝りました。しかし、内心は・・・・・

「セカンドサービスが偶然に入り、“ホッ”とした隙に
ミスしたことだけは、死んでも言えない!」

こんな情けない気持ちを、ひた隠しに隠していたのが実情です。

ただ、パートナーに本心を隠せても(バレていたかもしれませんが・・・・・)、
問題解決したわけではありません。
サービスを打つのは、1回限りではないからです。

1ポイントが終われば、次のサービスを打つためにベースラインに向かう。
その姿は、「まるで、死刑台に向かう死刑囚のようだな。」
このように見えたことでしょう。

正直なところ、「サービスを打つのを代わって欲しい!」
こんな気分でサービスゲームを過ごしていたのです。

反対に、こんな世界も存在します!

  • 「セカンドサービスで、またエース!」
  • 「時速200キロのセカンドサービス!」
  • 「ダブルフォルトが0本!」

テニス史上最高選手である、ロジャー・フェデラー選手。
彼の前の歴代最高選手、ピート・サンプラス氏。
現世界NO.1のラファエル・ナダル選手。
そして・・・・・ウインブルドンベスト8に進出した日本人、松岡修造氏。
彼らのように、最高のセカンドサービスを放ち、世界最高峰に君臨。つまり・・・・・

「セカンドサービスのポイント取得率が異様に高い!」

こんな、レベルの高いセカンドサービスも、世の中には存在するのです。

彼らは、元々最高のファーストサービスを持っています。
それは、時速200キロを超え、
派手で、印象に残るノータッチエースを“ビシビシ”決めるものです。

ですが、その素晴らしいファーストサービスも、
年平均でみると約60%の確率でしか入っていません。
つまり、残り40%はセカンドサービスを打っているのです。

ということは、5割とまではいきませんが、

「サービスの“ほぼ半分”は、セカンドサービスを打っている!」

こんな現実があるのです。

さらに重要な事実!

「“ほぼ半分”打たなければならないセカンドサービスでも、ポイントは取らなければ勝てない!」

そうです。
ファーストサービスのポイント取得率が高くても、
それだけでは決して満足いく結果は得られないのです。
そして、この厳然たる事実があるからこそ、
世界トップ選手はセカンドサービス練習に余念がないのです。
ちなみに・・・・・

あなたは、どれくらい満足のいくセカンドサービスを打っていますか?

もしあなたが、「私は、満足するセカンドサービスを打てている!」
このようにおっしゃるなら、それは本当に素晴らしいことです。
セカンドサービスを満足に打っているウィ―クエンドプレーヤーの方は、
非常に少ないからです。

多くのウィークエンドプレーヤーの方は、私と同じようにセカンドサービスに悩まれています。
その証拠に、「瞬間直し®実践会」会員様の中にも、

  • 「調子良く試合を進めていても、セカンドサービスから試合が崩れてしまう。」
  • 「ファーストサービスは、相手に叩かれない。でもセカンドサービスは・・・・・」
  • 「セカンドサービスさせ強化できれば、試合の流れが来るはず。」
  • 「セカンドサービスを打つ時、“ビビり”過ぎて、気分が滅入る。」
  • 「セカンドサービスを上手く打てないと、惨めな感覚に襲われる。」

このようなコメントをくださるのです。

しかし、問題はここからです。

あなたは練習中、どれくらいセカンドサービスを練習されますか?

「60分?」、「30分?」「15分?」「5分?」「0分?」

私の調べた限りでは、「ほとんどのウィークエンドプレーヤーの方が、
セカンドサービスを集中的に練習することはない!」こんな結論が導き出されました。
ということは・・・・・

「セカンドサービスを練習するだけで、結果を大きく変えられる!」

こんなビッグチャンスが、目の前に広がっているわけです。

世の中で、一番大きく結果を変える方法はご存知のはずです。

「まだ、手をつけていない分野を練習すること!」

練習を重ねてきたものを、さらに上達させるには、
それなりの鋭意工夫と努力が必要です。
ですが、手付かずのものは?
今まで何もしていないわけですから、
“右肩上がり”に急成長する以外、選択肢がないのです。

ちなみに、“セカンドサービスのロシアンルーレット状態”を味わった私も、
ある時から明けても暮れてもセカンドサービスを練習。
(一時期、ファーストサービスの練習を、一切止めました。)

そのお陰で、セカンドサービスは大きく改善。最終的には・・・・・

「セカンドサービスでも、ノータッチエースが取れるまでになったのです!」

練習は無駄なく行ってください!

  • 「セカンドサービスは、ポイントの“ほぼ半分”で打つ大切なショット。
    しかし、その大切さを認識できているウィークエンドプレーヤーの方は少ない!」
    (あなたは違うでしょうが。)
  • 「セカンドサービスの大切さを知っている世界のトッププロ。
    練習に多くの時間を割く。だから、セカンドサービスでのポイント取得率が著しく高い!」
  • 「田中自身も、一時期、セカンドサービスだけに絞って練習。遂にマスター!」
  • 「ウィークエンドプレーヤーの方は、セカンドサービスの練習を集中的に行っていないので、“やればやるほど”大きな変化を手にできる!」

これが、今まで述べさせて頂いた概要です。ここまでお読みくださったあなたは、

「今まで手付かずだったセカンドサービスを鍛えれば、
ライバル達に気づかれず一気に差を縮められる!」

このセカンドサービスの“資産価値”に、大いに気がつかれたことでしょう。

ですが、ちょっと待ってください。

実は、ウィークエンドプレーヤーの方を苦しめる、“罠”を知ってもらいたいのです。
社会通念に精通しているあなたには、“釈迦に説法”のお話かもしれません。
が、多くのウィークエンドプレーヤーの方が、本当に苦しまれている“罠”なのです。
そのため、一応、ご確認だけはお願い致します。その“罠”とは・・・・・

①効果の薄い、②効果を無視した、③無茶な練習。
ここに心血を注いでしまっているウィークエンドプレーヤーの方が実に多いのです。
当然ですが、効果の薄い練習では、いくら懸命に取り組んでも結果はついてきません。

そればかりか・・・・・

①効果の薄い、②効果を無視した、③無茶な練習を一生懸命おこなうと、
“間違いを強化”することになるので、「ますます下手になっていく!」
こんな悪循環に陥ることが多いのです。これが、“罠”です。

私は、こんな勿体ない光景を自ら演出してしまっている
ウィークエンドプレーヤーの方
を、数十年、見続けています。
そしてあなたの周りにも、「大変な努力をしているのに、いまいち成果が上がらない。」
こんな残念なテニスライフを送っていらっしゃる方がいるのではないでしょうか?

そこで、お願いです。

「正しいからこそ効果の高い特殊メソッドで、
体本来の機能を最大限フォームに浸透させ、
スピード、回転、コントロール力の効いたセカンドサービスを
マスターしてください!」

これさえ行えば、あなたのセカンドサービスは、
今までとは全く違う世界を覗くことに成功されるでしょう。

「セカンドサービス改善マニュアル!」は、今までと全く違うメソッドです!そして、実践会史上、最も高い評価を頂いているものとなります。

「セカンドサービス改善マニュアル!」は、
「瞬間直し®実践会」会員様がすでに成果を出されているものです。
そのため、「海のものとも山のものともわからない。」という心配は、全く要りません。
そして・・・・・

「セカンドサービスを上手く打つための、
正しく効果の高い特殊なメソッドばかりを収録!」

そのため、見るのも楽しければ、聞くのも楽しい。
もちろん、「結果が出るから、実践することが何よりも楽しい!」
こんな作りとなっています。

第62巻 「“肩抜き理論”」~サービス編~

このDVDには、ユーチューブで有名になった、
「サービスは低いところで打て!」の続編的なメソッドが入っています。

*(もちろん、ユーチューブ映像を見ていなくても、何も問題なくDVDのメソッドは理解できます。
そして、誰もが知りたがる秘密を、このDVDでは公開しています。

そのため・・・・・

  • 「えっ、プロも本当は低いところでサービスを打っているの?」
  • 「一体、どうして田中は、サービスを低い所で打てと言うの?」
  • 「本当に、低い所で打ってもサービスボックスに入るの?」
  • 「低い所で打つためのメソッド。“肩抜き理論”とは、どんなもの?」

これら、テニス界を揺るがした新事実を目の当たりにします。

もちろんこれは、セカンドサービスを確実にコートに入れるためにも、
絶対に欠かせないメソッドです。

なぜなら、ボールを正しく飛ばすことが出来るからこそ、
威力のあるセカンドサービスを打てるようになるからです。

ただ、それより何より、「瞬時にサービスのスピードが上がった!」とのお声を、
「瞬間直し®実践会」会員様からたくさん頂いた事実を、あなたが身をもって体験してください。

第68巻 1月号「簡易フラットサービス&スピンサービスの薦め!」

「サービスをうまく打つためには、プロネーション(回内動作)が必要!」

近年、雑誌やTVで、頻繁に言われるようになりました。

*(プロネーション(回内動作)とは、野球のボール投げに似た動作で、
サービスを上手く打つために必要な、肩、肘、腕の使い方を言います。)

確かに、プロネーションは重要です。

ですが・・・・・

「ウィークエンドプレーヤーの方には、同時に弊害も与えている!」

こんな醜い現実もあります。

つまり、プロネーションの使い方を間違えるウィークエンドプレーヤーの方が大量発生。
「頑張ってサービスの練習をしているのに、一向に上手く打てない!」
こんな悩みを訴えかけられる方が、飛躍的に増えているのです。

私はこの現象を、“オーバープロネーション”と名付けました。
(プロネーションを過度に使いすぎ、本来の働きをなくしてしまった現象)
そして、この恐ろしい問題を取り去るべく、簡単・怪我なしでサービスを打つ極意を、
フェデラー選手のサービスから編み出したのです。それが・・・・・

「簡易フラットサービス&スピンサービスの薦め!」

となります。

あなたは、この正しく効果の高い特殊なサービス練習を通し、
セカンドサービス安定に不可欠な回転をマスターすることになるでしょう。
(スピンサービスが打てない方にも、有効なメソッドとなります。)

第72巻 「“劇遅サービス”でキープ率を最大限に高める方法!」

ここでの学びは、“高さ”。「スピード、コース、回転までは意識している。」方も、
高さとなると、「???」こんな調子でお答えくださることも多いものです。

しかし、一流選手のセカンドサービスを良く見て頂くとわかりますが、

「ネットのかなり高い所から、相手コートに入っている!」

こんな事実が見てとれます。そして、“高さ”に意識を向けなければ、
「どんな時でも、ダブルフォルトしないサービス!」をマスターすることは夢のまた夢となります。

逆から言えば、
「高さと回転さえあれば、いくらでもセカンドサービスを相手コートに入れることが出来る!」
このようにもなれるのです。
「高さがあればネットしない。」、「回転があれば、オーバーしない。」
これが物理の原則だからです。

このDVDの内容も、
「プロしか教えられない、正しく効果の高い特殊なサービス練習方法!」です。
初めて見るものばかりかもしれませんが、“即効性”もあります。
すぐにお使いください。

第78巻 「セカンドサービス改善マニュアル!」

こちらのDVDは、“名品”と名高いものです。その中身は・・・・・

「セカンドサービスに悩みを抱えている、あなたと同じウィ―クエンドプレーヤーの方が、
一からセカンドサービスを構築していく!」
この過程を収録。

それは、田中の“千里眼”からしか生まれない、まさにマスターオブセカンドサービスメソッド。
見れば、「目から鱗。ここまでやるとは。
でも、これだからこそセカンドサービスをマスターできるんだ!」
こんな声を、ご自宅の居間であげることになるでしょう。

その証拠に、このDVDを元に練習された「瞬間直し®実践会」会員様の中には、
「セカンドサービスマスター宣言!」をされた方もいるほど。
それくらいインパクトがあり、正しく効果の高い特殊なサービス練習方法が、
“所狭し”と散りばめられています。

あなたに先駆け、セカンドサービス改善に成功されたウィークエンドプレーヤーの方々のお声です!

DVDの内容は、ご理解いただけましたでしょうか?そこで今度は、すでにセカンドサービス改善に成功された、「瞬間直し®実践会」会員 様のお声をお聞きください。

※ 効果には個人差がありますことをご理解ください。

「セカンドサービスでもポーチに出られた!」

以前、組んでいたパートナーと久しぶりに組みました。
運よくその試合は優勝できたのですが、打ち上げの席でパートナーが、“ボソッ”と一言。
「前は、セカンドサービスになると、相手にぶつけられる恐怖を感じていた。
でも今日は、セカンドサービスでもポーチに出られるくらい威力があった。」
この声を聞けて、長年の頑張りが無駄ではなかったことが証明されました。

「瞬間直し®実践会」会員 K.K様

「感激しました!」

回転過多で悩んでいたのに、うそのように飛んでいきます。
感激です。
体をそんなに使わなくても、予想外のパワーを生み出すんです。
本当に過去最高のセカンドサーブを打つことができました。

「瞬間直し®実践会」会員 N.Y様

「練習仲間が、驚いた!」

練習仲間が、驚いてくれました。
セカンドサービスの確率が上がり、コースも良くなり、身体も楽。
良いことづくめで、感謝しております。

「瞬間直し®実践会」会員 S.B様

「及第点のセカンドサーブが打てるようになった!」

数ヶ月間、重点的に練習した結果、「及第点に届くセカンドサーブが打てるようになったのでは?」と思い、仲間に聞いてみました。仲間からも「合格!」の声をもらえました。気づいたところは・・・・・

  • 「トスを○○○する。」
  • 「ラケットに無駄な動きをさせない。」
  • 「打ち終わっても、○○○○○○をはずさない。」

今までより、シンプルな体使いができ、スピード・キレとも以前より増しました。

「瞬間直し®実践会」会員 J.S様

「まさか、セカンドサービスがボトルネックとは!」

試合で、勝てない理由がわからなかったです。
「それほど悪い出来ではない。」試合後の分析では、いつも感じていました。
しかし、田中プロにセカンドサービスのご指摘を受け、ビデオを見直してみると、
なんと、セカンドサービスでポイントが取れていないのが判明。
完全に“死角”でした。
ファーストサービスには、気を使っていたのですが、
まさかセカンドサービスがボトルネックになっていたとは!
今は大きく改善できたので、試合の結果も、徐々に変わってきています。

「瞬間直し®実践会」会員 H.T様

「効果の高い特殊な方法を用いて、セカンドサービスを改善!」

このプロセスを律儀に行うことで、あなたと同じウィークエンドプレーヤーの方々が、
“自身最高のセカンドサービス”を手に入れることに成功されました。
ただ、ここで最後の疑問が浮かび上がります。それは・・・・・

多くの方に効果があることはわかった!でも、私自身にも同じように効果があるのだろうか?

この究極の質問です。
そこで、あなたがご不安に感じることに対し、お答えしたいと思います。

ご不安点1:私のテニス歴で、セカンドサービスは改善できるでしょうか?

テニス歴5年以上であり、サービスの練習をされたことがあるなら、ご心配いりません。

もちろん、テニス歴5年以下の方でも、使いこなすことはできます。
ですが、全国津々浦々のウィークエンドプレーヤー方を、
16年以上、指導してきた経験から言わせて頂くと・・・・・

「自らの変化を体感しやすいのは、
テニス歴5年以上の方である!」

このような答えが出てきます。

テニス歴5年以下の方が、目の前で劇的な成長をされ、
「やりましたね。もの凄い変化す。」と私が申し上げた瞬間。
「そうですか?変わりました?」と、“素っ気ない返事”。
こんな涙が出るような経験を、私はたくさんしてきました。(悲)

彼らが悪いのではありません。
テニス歴が浅ければ、自らの変化に敏感になれないは当然のことです。
ですから私は、「後、数年経ったら、再びお会いしましょう。」と、
泣く泣くお別れしてきました。

反面、テニス歴5年以上の方との出会いは、喜びに満ち溢れたものに。
「凄い!こんなにも変わるんですね。」
こんな喜びの声を、“これでもか”というくらい頂くました。
このような経験をたくさん積んできたからこそ、
テニス歴5年以上の方に対しては強くお勧めするのです。

但し、若い頃に他のスポーツを本格的にされていた場合は、この限りではありません。
運動神経系が発達しているため、テニス歴5年以下でも変化を体感しやすいはずです。
(これも、多くの過去例からわかっております。)

ご不安点2:私はセカンドサービスを本当に改善できるでしょうか?

ご承知の通り・・・・・

「実践されなければ、改善することはできません。」

これが、普遍の真理です。いくらメソッドが優れていても、
実際にコート上で試さない限り、変化は起こらないのです。

ただ、この事実。
裏側から見れば、「実践さえすれば、必ず改善に向かう!」このようにも言えます。

多くのウィークエンドプレーヤーの方が、すでに改善に成功されています。
その方々も、「一にも二にも実践!」この姿を貫き、改善に成功されました。
あなたも同じ道を進めば良いだけです。

そして・・・・・

「もし、実践されても変化が現れなければ、メソッドの使い方に問題があるかもしれません。
その場合は、後ほど詳しくご説明させて頂きますが、

「先着300名様に、無料映像解説をさせて頂きます。
ご遠慮なく私にご質問をぶつけてくださればと思います。」

ご不安点3:「セカンドサービス改善マニュアル!」は、これからもずっと使うことができるでしょうか?

「一生、使えます!」

私がご提供するメソッドは、基本原則を抑えた上で、“現象”(目に見える正解)と、
“体感”(体が感じる正解)との違いを探しあて、解決先
をご提供させて頂いています。
つまり・・・・・

「普遍的で、現実的でもある深いメソッド!」とのコメントを、
「瞬間直し®実践会」会員様から頂いているものとなるのです。ですから、

「生涯使えるものであることを、ここにお約束させて頂きます!」

ご不安点4:「セカンドサービス改善マニュアル!」は、他の会社の商品と比べてレベルは上でしょうか?

他社様には、他社様の良いところがあるはずです。
そのため、単純比較は意味をなさないと考えます。
そして、他社様に「セカンドサービス改善マニュアル!」があるのなら、
ご自身でお比べくださるのが、一番確実だと思います。

ただ、「セカンドサービス改善マニュアルの、類似品はない!」とのお声を、
「瞬間直し®実践会」会員様から頂いていることを考えると・・・・・

「唯一無二のメソッド。
そして、正しく効果の高い特殊なメソッドばかり!」
このような自負心は持っております。

お試しいただくことが最善策と考えます。

ご不安点5:「セカンドサービス改善マニュアル!」をマスターすれば、ライバルに勝つことができるでしょうか?

これは、わかりません。
なぜなら、「勝つ!」、「負ける!」を決定するファクターは、
セカンドサービスだけではないからです。

ですが、これだけは言えます。

  • 「セカンドサービスを打つときに、
    自信なさそうな姿を対戦相手に見せることはなくなる!」
  • 「ファーストサービスをフォルトしても、“あたふた”した気持ちを抱えて
    セカンドサービスを打たなくても良くなる!」
  • 「セカンドサービスからのポイント習得率が、間違いなく上がる!」

この先に勝利が見えることは、テニスに精通しているあなたであれば、
“言わずもがな”ではないでしょうか?

ご不安点6:「セカンドサービス改善マニュアル!」をマスターしたら、周りの方の評価はどのように変わりますか?

  • 「セカンドサービスを叩くチャンスがあったのに、叩けなかった!」
  • 「セカンドサービスばかりだったのに、キープされてしまった!」
  • 「何処が変わったのかわからないけれど、急に強くなった!」
  • 「自信ありそうにプレーしているね!」

こんな風に、言われることが多くなるでしょう。
特にこの発言は、テニスレベルの高い人からもらうことになると予想しています。
なぜなら、テニスレベルが高い人ほど、
セカンドサービスへの意識も高いことがわかっているからです。

ご不安点7:「セカンドサービス完全マニュアル!」を学ぶ際、今まで使ってきたセカンドサービスは、捨てたほうが良いのでしょうか?

いいえ。今までのセカンドサービスがそれほど悪くなければ、捨てる必要はありません。
今までのセカンドサービスの良い部分を残しながら、
「セカンドサービス改善マニュアル!」で得た、メソッドを導入すれば良いでしょう。

ただ、「今までのセカンドサービスは、あまりにもお粗末。」
あなた自らが、このような判断を下された場合は別です。
思い切って一から改善した方が、中途半端なことを行うより、効果高く改善されると考えます。

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最後に!セカンドサービスは、“隠れた資産”気づいた者だけが内密に入手するものです!

セカンドサービスのことを、“隠れた資産”と、私は呼んでいます。
この見方は、現役時代から一度も変わっておりません。即ち・・・・・

「知らぬ間に勝利を手繰り寄せてくれるのが、
“隠れた資産”であるセカンドサービス!」

このように言えるのです。

試合中は、大きな脚光を浴びることのないセカンドサービス。
しかし、よくよく見れば、
「有効なセカンドサービスが入らなければ、テニスはお話にならない。」
こんな信実が隠れています。

つまり、
「入ることが前提!」、
「相手に攻められないセカンドサービスを持っているからこそ、勝てる!」
こんな厳しい無言の審査を受けているのが、セカンドサービスでもあるのです。

思い出してください。我々が世界一流選手の試合を見る時、
彼らのセカンドサービスのことなど意識していません。
「セカンドサービスは入って当たり前!」という認識が、
我々の中に出来上がっているからこそ起こりえる現実です。

それでは、あなたはどうでしょう?周りの方から見て、
あなたのセカンドサービスは、「入って当たり前!」と思われているでしょうか?
「相手に攻められないセカンドサービスを持っているから、○○さんは強い!」
と感じさせているでしょうか?

ライバルやお仲間にその様に見てもらうには、
あなた自身が100%の自信を持ち、無意識でセカンドサービスを打ち込めなければなりません。

フェデラー選手、ナダル選手、ジョコビッチ選手、そして、往年の松岡修造氏。
彼らが何気なくセカンドサービスを打っているのと同じように。

「あなたは少しでも彼らに近づくために、
今すぐセカンドサービス改善に
乗り出すことを望まれますか?
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「最後までお読みくださり、心から感謝しています。
あなたがセカンドサービスをマスターする日を
楽しみにしています。」

田中信弥

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