「恐ろしい!」

15歳のときのこと。ライバルであり親友でもあった男が、突然、テニスを辞めました。彼はテニスが大好きでした。でも、辞めたのです。

親御さんの理解がなかったわけではありません。受験勉強等の不可抗力でもありません。テニスを続ける環境にはあったのに、辞めたのです。彼の辞め方を一言で表すと・・・

「悲劇!」

私も、「こういう形でテニスを辞めることがあるんだ!」と、人の難しさ、複雑さ、奥深さを知る こととなりました。

彼の名はTくん。7階建ての個人病院の次男坊として生まれ、私と同じく9歳からテニスを始めました。背は高く、ハンサムで勉強もできる。タッチショットが得意で、ボールの扱いが上手い。いわゆる、「才能がある!」タイプでした。

ここまでそろえば、「性格は悪いんでは?」と、突っ込みを入れたくもなりますが、これがまた最高。いつも笑顔。最高にフレンドリー。威張ったところ一切なし。当然のことながら誰からも好かれ、私が女性だったら間違いなく「ボーイフレンドにしたいNo.1!」に位置するほど完璧な友人だったのです。

そんなTくんとは、同じテニスクラブで、同じコーチに習い、一緒の試合に出場。ダブルスも組み、“スクスク”とテニス道を歩んでいたのです。

が・・・予告なしにレールポイントを動かされ、なすすべなく行き先を変えられた電車のように、突然、彼はテニスから離れていきます。

暑い! でも頑張らなければ・・・

それは、アブラゼミの“ミィ~ン、ミィ~ン”という大合唱で、相手のボールを打つ音が聞こえなくなる8月初旬。夏の大会に向け、真剣度合いの高い練習試合を行っているときに起こりました。

ゲームカウント5-3。30-15。あと2ポイントで私の勝利。「ここは勝負だ!」と、強いファーストサービスを打つと、案の定、Tくんのリターンが短く返ってきます。

素早く反応した私。若干、バック側に弾んだそのボールを、すかさず両手打ちで、クロスコートにアプローチ。そのままネットに前進し、Tくんのバックハンドパスを待ちます。

「後がない!」と感じたのでしょう。私と同じ両手打ちバックハンドのTくんも、渾身のストレートパス。そのボールは、サイドラインをなぞるように飛んでくるすばらしいものでした。

ですが、見越していた私は、サービスボックス内(デュースサイド)に会心のドロップボレー。Tくんのいる場所からは対角線上に落ちたため、まさに、絵にかいたようなポイントを獲得したのです。

・・・・・

そのときです!気温が35度を超えるため、ビール瓶につく水滴のような汗を額につけながら、我々の試合を見守っていてくれた30代のコーチが、血相を変え、大声で怒鳴ったのです。

「若いうちから、そんな姑息なショットを使うな!」

「我ながら最高のドロップボレー!」と、悦に入っていた私の心臓が、“ドキン”と一度大きく鳴りました。コーチは、そんな私の動揺などお構いましに続けます。

「ドロップボレーや、ドロップショットなんてものは、大人になってから打つものだ。今は、“ガンガン”打ちなさい!」

その言葉を聞いた瞬間、何かが私の中で弾けました。そして、次には心の中で反論。

「おかしい! 『子供の頃からドロップボレーや、ドロップショットを打っていた!』と、あのマッケンローは言っている。だから18歳でウインブルドン準決勝に進出したときも、コナーズ相手に打てたんじゃあないの? 大人になってから打てと言われても、練習なしで打てるほど甘いわけないじゃん!」

もちろん、こんなことを考えたそぶりは一切見せず。「はい」と、コーチには色よい返事。そして、その後の練習、練習試合、試合でも、私はドロップボレーを打ち続けたのです。

ところが・・・

「怒鳴られたわけでもない親友Tくんが、その後、ドロップボレーも、ドロップショットも打たなくなってしまったのです!」

ビックリです。コーチに私が怒鳴られる以前は、「マッケンロー!」と声を出しながら、ドロップボレーを打っていたのがTくんだからです。

運命の別れ道!

どうして、勝てなくなったんだ・・・

その後Tくんは、雪崩に飲み込まれたかのように、“負けの坂道”を転がり落ちていきます。あらがう力も意味をなさない、それほどの速さでした。2年後、Tくんはテニスを辞めます。高校2年生という若さで。。。

「Tは親御さんの跡を継ぐため、医者になるための勉強に専念するそうだ。だから、もう練習には来ない。」ある日、コーチが説明しました。でも、それが「ウソ!」であることを私は知っていました。「家の病院は、兄貴が継ぐことになっている。だから、僕は医者にはならない。」これがTくんの口癖だったからです。

彼がテニスを辞めた、本当の理由。それは・・・

「どうやって勝てばよいか、わからなくなった!」

一緒にテニスをしてきた私だからこそ、わかることがあります。Tくんは、以前と同じように勝てなくなったのが、我慢できなくなったのです。いえ、もっと正確に言いましょう。

「以前は勝っていた相手に、負けるようになった現実を受け入れることができない!」

この状態が、彼の精神を苦しめたのです。そして、負けだした理由を心の底から理解することができない。そのため心が傷つき、解決することも癒すこともできず、「テニスを辞める!」という道を選んだのです。

勝てなくなった理由は、一目瞭然。いつまでも、ショットが単調なままだったからです。ご存知の通り、テニスレベルが低いときは、ショットの多彩さがなくてもある程度は勝てます。ただ・・・

「戦う次元が高くなると、幾何学的にテニスコートを使う必要が出てくるため、必然的にショットの多彩さが求められる!」

このことを、Tくんは理解できなかったのです。

「超上級プレーヤーになっていくためには、多彩なショットが必ず必要になる。」これが、真の意味で身に染みなかった。だから、頑なにドロップボレー等の練習をせず、今まで通りのやり方で勝とうと無理をし、結果、テニスを辞める羽目になったのです。

仕方がないところもあります。Tくんは優等生タイプ。私のようにコーチの言いつけを守らず、ドロップボレーを打ち続けることはできなかったのです。

来る日も来る日もコーチの言いつけを守り、“バンバン”ボールを強打することだけに専念。「大人になってから、ドロップボレーは打てば良い!」という言葉を信じて守ったのです。ですからTくんは、「良い生徒」であり、責められるべきではないのかもしれません。

ただ、そのような心情的な部分を抜きにすれば・・・

「超上級プレーヤーになるための準備不足!」

この現実は受け入れなければなりません。

私は心配しています!

超上級プレーヤーに絶対になるんだ!

あなたは・・・

「超上級プレーヤーになるために欠かせない多彩なショットは、普段から打っています。Tくんと同じ轍(てつ)を踏む危険性はゼロですよ!」

と言い切れるでしょうか?

もし、言い切れるなら、私の心配は杞憂に終わります。あなたは今のままで、確実に超上級プレーヤーに近づいていくことでしょう。

ですが・・・

  • 「超上級プレーヤーになるために欠かせない、多彩なショットは打っていません!」
  • 「ときどき、思い出したように打つだけです!」
  • 「打つことには打つが、上手くいかないのです!」
  • 「正しい打ち方がわかりません!」

このような不安な声が、少しでも心の奥から聞こえるなら、今すぐ改革に乗り出してください。なぜなら、未だ多彩なショットを練習せずにテニスを続けているということは、

「超上級プレーヤーになるチャンスを、自らの手で“バシッ”と払いのけている!」

こんな勿体ないことをしているのと同じだからです。

世界トップ選手で確かめてください!

多彩なショットを打つことで、世界トップ選手は勝っています!

世界トップ選手はショットが多彩です。中でも、フェデラー選手の多彩さは群を抜いています。だからこそ、「テニス史上、最も偉大な選手!」に君臨しています。

(フェデラー選手以前に、「史上最高!」の呼び声が高かったピート・サンプラス選手も、同じようにショットの多彩さをほこっていました。)

また、世界No.2。オリンピックゴールドメダリストのマレー選手も同様です。「何でもできる選手。だから強い!」と、他のトップ選手が口をそろえます。

もちろん、ストローカーのイメージが強いナダル選手やフェレール選手も、多彩なショットを打てるがゆえ、抜群のストローク力をより一層光り輝かせることに成功しています。

そして・・・多彩さと言えばこの人! 我らが錦織圭選手。彼のショットの多彩さは、繰り返しTVで流されることで、すでに証明済みです。

以上の現実を考えれば、「テニスは上手くなればなるほど、多彩なショットが必要になるスポーツ!」ということは、おわかり頂けるでしょう。そして「多彩なショットは、出来る限り早い時期から練習した方が良い!」これも世界トップ選手が子供の頃から打っていることで、ご理解いただけるはずです。

この原理。実はテニスだけに当てはまるわけではありません。例えば、将棋。将棋もレベルの低いうちは、飛車、角などダイナミックな動きをするものだけを使いがちです。

ところが、超上級プレーヤーになれば、金、銀、桂馬、香車、歩を、上手に使うようになります。なぜなら、「多彩に駒を使わなければ勝つことのできない世界!」が、そこには存在するからです。

レベルが高くなれば、全ての駒を使うことが必要になります!

そのためテニスにも、

「始めは、ストローク、ボレー、サービス等、基本的なショットしか活用できなくても、超上級プレーヤーに近づくにつれ、ドロップボレー等、多彩なショットが使えるようになる必要がある!」

この真理が生きているのです。

プレーヤーの世界。そこで使われる“機密事項メソッド”とは?

超上級プレーヤーになるために欠かせない多彩なショットは、種類がたくさんあります。そのため、ここでその全てをお伝えすることは不可能。ですから、「まず、これだけは行っていただきたい!」というものだけをピックアップしました。

それは、まさに“機密事項”と言えるメソッドです。なぜなら・・・

■第101巻 超上級ウィークエンドプレーヤーになるためのドロップボレー講座! ~バックボレー編~ まさか、たった5分でプロと同じようなドロップボレーを打てるなんて!

ウィークエンドプレーヤーの方がドロップボレーを打つと・・・

「自分の目の前に落ちるか、相手のチャンスボールになるかのどちらかです。」

このような悩みを抱えられます。そこで、ここでご紹介する超上級プレーヤーになるための“機密事項メソッド”は・・・

  • ネット際に“ポトリ”と落ち、対戦相手が一歩も動けないドロップボレー
  • 「バックスピンがかかっている。だから弾んだ後、ネット側にボールが戻ってくる!」

言うなれば、私も子供のころに憧れた、ジョン・マッケンロー氏のようなドロップボレーを打つ秘訣となります。

あなたがこのDVDから学ばれる、ほんの一部をご紹介しておきますと・・・・・

  • 「ウィークエンドプレーヤーが抱えるドロップボレーの悩みとは?」
  • 「5分でドロップボレーが打てるようになった “逆T字”理論とは、一体、何か?」
  • 「グリップの握り方&手首の形を変えれば、誰もがドロップボレーは打てる!」
  • 「田中のドロップボレーから学ぶ!」
  • 「Ⅰ会員様のドロップボレーを“瞬間直し(R)”」

「過去の悲惨なドロップボレー体験を一蹴する!」

これが、このDVDの目的となります。それは、微妙なタッチで行うドロップボレーではなく、「ラケットを振って打つドロップボレー!」 このマスターで実現します。

そして、“生き証人”ということで、あなたと似た立場にいるウィークエンドプレーヤーの方にご登場願い、わずか5分でドロップボレーを打てるように変身した姿も収録 させて頂きました。

ですから、このDVDをご覧になったあなたは、

「本当に、わずか5分で超上級プレーヤーのようなドロップボレーが打てるようになった!」

このようなお声をあげる可能性があるのです。

■第102巻 フルスイングしてもコートに入るミニテニスマスターメソッド! こっ、これか! 超上級プレーヤーが行っている本当のミニテニスとは。

私が子供のころ、ミニテニスは存在しませんでした。それがいつ頃からか、“外来魚”が一気に繁殖するがごとく、「右を見ても左を見ても、ミニテニス、ミニテニス!」というほどの広がりをみせたのです。

ただ、「その実態は?」というと、あまりにもお粗末! 表層をなぞっただけのミニテニスが横行。超上級プレーヤーが行う正しいミニテニスは、どこを見ても見つからないという、おぞましい世界となったのです。その証拠に・・・・・

「ミニテニスがうまくできません。」

このお声が、今もなくならないのが現状です。そこで、ここでご紹介する“機密事項メソッド”は、

「フルスイングしても、サービスボックス内に入るミニテニス!」

つまり、超上級プレーヤーから世界トッププロまでが行っているミニテニスとなります。

あなたがこのDVDから学ばれる、ほんの一部をご紹介しておきますと・・・・・

  • 「ミニテニスの本質とは?」
  • 「模範的なミニテニスと、間違ったミニテニスの違いはどこにあるのか?」(田中のミニテニスから学ぶ)
  • 「ミニテニス特有の注意点とは、一体、何か?」
  • 「明日から行うべき、ミニテニスの正しい練習法とは?」
  • 「ミクロを直してマクロが直る方法とは?」

「正しいミニテニスを行える、超上級ウィークエンドプレーヤーの方を増やす!」

これが最終目的地です。その実現のため、まずあなたが先陣を切ってください。いよいよ、テイクオフ。“数十年来の謎”を解く旅に出発です。

■第103巻 ダブルス特有のリターン術! このリターンをできることが、超上級プレーヤーの証!

「ダブルスのリターンを上手くできない理由、そしてメンタル面の重要項目を知れました。今後のリターンの打ち方、“ガラリ”と変えますよ!」

このようなお声を頂いた、練習会の内容を実践DVD化。あなたのダブルスリターンを、一気に超上級プレーヤーの“それ”に変える機密事項メソッド が収録されています。

あなたがこのDVDから学ばれる、ほんの一部をご紹介しておきますと・・・・・

  • 「ダブルスとシングルスのリターンの違いは、一体、どこにあるのか?」
  • 「ダブルスリターンの狙い場所とは、どこか?」
  • 「スプリットステップを確実に機能させる、世界トッププロが使う3つの予備動作とは?」
  • 「難しいリターンの打ち方と、簡単なリタ―ンの打ち方の違いはどこ?」
  • 「田中、安藤のダブルス実戦映像からリターンテクニックを学ぶ!」

「サービスが弱い分、リターンで優位に立つしかない!」ここに、プロ生命の大部分をかけていた私の現役時代。理論などわからず、ひたすら超上級プレーヤーであるプロに通用するリターンを見つけることに必死でした。そして今・・・

「その手法が、論理的に体系化されたのです!」

かなり大胆な練習法が、あなたの目の前に表れます。妥協せず行えば、私と同じように、「リターンの名手!」と言われることになるでしょう。

■第106巻 格上に勝つための秘策! ~アイフォーメーション&雁行くずれ~ まさに、超上級プレーヤーになるための、フォーメーションを手に入れることができた!

「貴重だ!」 これこそ、このDVDの編集段階で、私が強く感じた気持ちです。特に、途中に収録されている“アイフォーメーションのまとめ”、最後の方に収録されている“雁行崩し”は、強烈な“機密事項メソッド”としてご活用ください。

あなたがこのDVDから学ばれる、ほんの一部をご紹介しておきますと・・・・・

  • 「田中&安藤のアイフォーメーションの実演から学ぶ!」
  • 「アイフォーメーションの、サービスコースの決め方とは?」
  • 「アイフォーメーションの、前衛立ち位置の決め方とは?」
  • 「アイフォーメーションの、ポイント取得率アップの“裏技”とは?」
  • 「アイフォーメーションのまとめ!」
  • 「ダブルスにおいて、自分の得意なストロークだけで戦う方法!」

もし、今、私が現役だったら・・・

「Ⅰフォーメーション、使いまくります!」(キッパリ)

サービスキープ率を格段に上げることが可能。このように感じているからです。

実際、H・K会員様が大きな成果をご報告くださいました。そしてK・S様からは、「今まで勝てなかった超上級プレーヤー相手に使ったら、初めて勝つことができました!」といううれしいご連絡もいただいております。

そのためあなたも・・・

「超上級プレーヤーになるだけでなく、超上級プレーヤーに勝つための近道を見つけた!」

このようにお感じになることでしょう。


いかがでしょう?

「再び、田中さんの懐の深さを垣間見せていただきました。私も全国を回り、かなり色々な方と接しますが、誰もこんな方法でテニスを教えることはできません。また実際にウィークエンドプレーヤーの方が、すぐに上手くなってしまうところも凄い。今回のメソッドも、まさに“機密事項”ですね!」

こんな言葉を、このDVDをご覧になった「瞬間直し(R)実践会」会員様でもあり、カリスマコーチとしても有名な方にいただきました。他にも・・

「超上級ウィークエンドプレーヤーになるために欠かせない“機密事項メソッド”」を使い、大幅に進化されたウィークエンドプレーヤーの方々からお声を頂いております!

※ 効果には個人差がありますことをご理解ください。
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「ネット際に落ちるドロップボレーが何度も打て、超上級の方とも対等に戦える。まさにプロにしか教えられないテクニックを得たという感じです!」

これまで、ドロップボレーの指導を受けたことがなく、「ラケットのタッチで、いかにボールの勢いを殺すか」だと思っていました。ですがこのDVDでは、今まで見たこともない全く違う打ち方で、ドロップボレーを成功させる秘訣を教わりました。

当初はフレームショットもあったのですが、練習するにつれ、ラケットを振ってもボールが飛ばなくなり、ネット際に落ちるドロップボレーが何度も打て、超上級の方とも対等に戦える。まさにプロにしか教えられないテクニックを得たという感じです!

追伸:

ウィークエンドプレーヤーがなかなか上手くならない原因の一つに、今回のように非常に大切であり、本質的なことでありながら、プロしか教えられない様な細かなテクニックを教えてもらえる機関がないことが挙げられると思います。そのため、私はラッキーだとつくづく思いました。

● H・N様(男性・上級)
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「コーチに対して、ノータッチのドロップボレーをお見舞いすることができました!」

試合では、「ここで使いたい!」と思いながらも、使ったことのないドロップボレー。それを、意図も簡単に打てるようにしてくれる田中メソッドは本当にすごい。

DVDにご出演のウィークエンドプレーヤーの方も(ドロップボレーが長くなったり、ネットミスしたりと安定しない)、わずか5分で悩みが解決。しかも、巷では絶対にタブーであろう本格的なアドバイスにより修正。まことに、プロの極みを感じたものです。

同好会の練習で2回ほど試しましたが、DVDのイメージ通りに打て、コーチに対してノータッチのドロップボレーをお見舞いすることができました。これも、「体現しやすいメソッド」だからと感謝しております。

当面の目標ですが、私のライバル達は年齢もそこそこ上なので、アプローチ&ドロップボレーを練習し、“ギャフン”と言わせに行きます。

● N・T様(男性・中級)
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「フルスイングのミニテニスで、フォアのスイングが勝手に良くなりました!」

今回の フルスイングのミニテニスで、フォアのスイングが勝手に良くなりました。具体的には、テイクバックのやりかた、インパクトの感覚が、今までと全く違うものとなったのです。

非常に楽にボールが飛びながら、飛びすぎもなくなる。何とも不思議ですが、これがプロのやっているミニテニスであることはわかります。

普段の練習仲間も、「あれっ? 何か変わった?」と、何が変わったのかはわからない様子ですが、変化は感じてくれたようです。

● E・D様(男性・中級)
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「ミニテニスの打ち方が全く違っていたことで、テニスの発展を大きく遅らせてしまっていたことは、ショックで仕方がありません!」

20年間近く、正しいミニテニスのやり方を誰も教えてくれませんでした。私の周りの誰もが自己流で行っており、「ミニテニスなのだから、こんなもので良いだろう」くらいの感覚で行っていました。

ミニテニスの打ち方が全く違っていたことで、テニスの発展を大きく遅らせてしまっていたことは、ショックで仕方がありませんが、気がついた今から頑張れば何とかなると考え、DVDを何回も見直しています。

● S・T様(男性・中級)
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「かけがえのない“機密テクニック”を習えました。今までとは雲泥の差で、良いリターンができます!」

このDVDでリターンを学び練習した後、スクールに出掛けコーチに見てもらったら、「すごく良いですね。はまると取れなくなりました!」と、まるで自分が教えたかのように言っていました。(本当はそのコーチの力ではないのですが、黙っておきました)

「かけがえのない“機密テクニック”を習えました。今までとは雲泥の差で、良いリターンができます。もっと早くにこのテクニックと出会っていれば・・・との後悔もありますが、『これからだ!』の精神でいきます。」

● H・T様(男性・上級)
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「ボールとの距離感がウソのように良くなり、リターンミスが減りました!」

・「何に気をつけ、ダブルスのリターンを打つのか?」
・「前衛のポーチにつかまらないリターンとは、どのように打ったら良いのか?」
・「サービス&ボレーの餌食にならないリターンを打つコツとは?」

この3つが、私の悩みでした。

このDVDを見てわかったことは、「もっと大きな問題を抱えていた!」ということ。つまり、「ボールとの距離感が悪いために、リターンミスを繰り返す!」というクセを持っていた のです。

そこで DVDに収録されている、スプリットステップを踏む前の足使い。予備動作に焦点を絞り改善。あれだけ悪かったボールとの距離感が、うそのように良くなりました。(リターンミスが減りました)

ちなみに この予備動作は、3パターン用意されており、使っている世界トップ選手を例に説明してくれているので非常にわかりやすかった です。

「超上級プレーヤーに、絶対に、絶対に、なります!」

● O・K様(男性・上級)
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「相手前衛にポーチに出られることを想定しての、リターンのボール軌道を教えて頂いた!」

一番よかったのは、相手前衛にポーチに出られることを想定しての、リターンのボール軌道を教えて頂いた ことです。とても気持ちが楽になり、「出るなら出てみろ!」と思い切ったリターンができるようになりました。

自分にとって、初めて田中さんを見たDVDとなりましたが、実直なお人柄がうかがえ、自然に引き込まれてしまうものでした。

● Y・Y様(男性・中級)
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「今まで一度も勝ったことない強豪相手に、0-3からの勝利。一生の思い出となりました!」

日曜日のダブルスの試合で、Ⅰフォーメーションを使いました。私の住む市では、トップ3に入る強豪ペアとの対戦で。

試合開始当初は、普通のフォーメーション。やはり、通用しません。リターンを足元に沈められ、ポーチに出られるパターンを頻発されました。

「これは、何とかしなければ!」と、ペアとベンチで話あいました。このとき、すでに0-3。ペアには、まだまだ頑張れそうなことを言いましたが、「もう手遅れかもしれない。」内心では、諦めの気持ちも半分だったことは、今だから明かせます。

しかし、そこから奇跡の挽回。Ⅰフォーメーションに変えた途端、強豪ペアのリターンに乱れが生じ、スコアは一気に3―3のイーブンとなった のです。

この時点で対戦相手の表情をのぞくと、明らかに狼狽した顔色。それもそのはず。あれほど沈めてきたクロスリターンが浮き出し、ファーストボレーが楽にできる。リターンからのロブも多くなり、スマッシュを“ビシビシ”決める場面がたくさん出てきたからです。そして、何と、何と・・・

「0-3から6-3で勝つことができました!」

最高です。今まで一度も勝ったことない相手に、も0-3からの勝利。もう、一生の思い出となりました。

試合終了後、対戦相手と話す機会がありました。

「Ⅰフォーメーションが嫌だった。特にパートナーが嫌がっていた。それが今日の敗因!」

このように言ってもらえました。

ただ、今回の対戦相手もしかりですが、テニスレベルがかなり高い場合は、セカンドサービスでのⅠフォーメーションは厳しいものがありました。(一部、通用する方法あり)

これからセカンドサービスを鍛え、ファーストサービスでも、セカンドサービスでもⅠフォーメーションができるようになれば、またかなりレベルの高い相手に勝てる のではないか? と、今からワクワクしています。

● A・M様(男性・上級)
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「超上級ウィークエンドプレーヤーになるために欠かせない“機密事項メソッド”」を、あなたが手に入れた方が良いと考える理由!

理由1:輝かしい未来が、あなたを待っているから!
やっと、超上級プレーヤーになることができたぞ!

輝かしい未来があることは、本当に大切なことです。輝かしい未来を手に入れるために我々は生き、そしてテニスを続けている。このように申し上げても過言ではないからです。

ただ、輝かしい未来を手に入れるチャンスは誰にでもあるのに、それを手に入れることができるのは、現実、ごくわずかな方だけ。なぜ、そのような理不尽なことが起こるか? それは・・・

「輝かしい未来を手に入れるための行動をおこさないから!」

たった一点。この行動ができないがために、輝かしい未来が“スルスル”と指の間からこぼれ落ちていくのです。

思い出してください。私のライバルでもあり、親友でもあったTくん。彼も、「超上級プレーヤーになるために多彩なショットを打つ!」という行動が取れなかった。そして、テニスを辞めてしまいました。

プロテニスプレーヤーという、輝かしい未来を私が手に入れることのできた最大要因の一つ。それは、「超上級プレーヤーになるために欠かせない、多彩なショットを練習したから!」紛れもなく、このように言えます。下手でも、ミスし続けても、多彩なショットの練習は欠かさなかった。この行動の果てに“今”があります。

「あなたはどちらの道を選ばれますか?」

輝かしい未来に続く道。いつまでたっても、中~上級から抜け出せない“いばら”の道。

愚問ですね・・・

「行動を起こせるあなたは、輝かしい未来を手に入れてください!」

超上級ウィークエンドプレーヤーになるために欠かせない“機密事項メソッド”

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理由2:プロ中のプロにしか、教えることのできないものが手に入るから!
これは、プロにしか教えらません!

あなたが手に入れるのは、「超上級プレーヤーになるために欠かせない“機密事項メソッド”!」。当然、教える人も超上級プレーヤー以上でなければなりません。

しかし、なぜこんな当たり前のことを申し上げなければならないのか? それは・・・

「世の中、“自称プロ”が多すぎるから!」

彼らは“口八丁手八丁”に笑顔を添え、アドバイスをくれます。ですが、そのアドバイス。鵜呑みにするのは危険です。なぜなら、確信性、再現性のないものがほとんどだからです。

そもそも、自分が打てないショットを人に教えることなどできません。そのため“自称プロ”が教えるのは、「一種の犯罪行為ではないか?」とも感じています。

私も一度、ゴルフで痛い目にあっています。26歳の時、左膝半月板の手術を行い、リハビリを兼ね初めてゴルフ練習場に通ったのですが・・・

寄ってくること、寄ってくること、“自称プロ”が。そして、頼みもしないのに私の横に陣取り、あ~でもない、こ~でもないとアドバイスを始めるのです。

人は悪くないので、むげにはしづらい。そこで、アドバイス通りに練習し続けたら、「スイングがメチャクチャに!」すぐに有名プロの所に出向き、直して頂いた苦い経験があります。

確かに、自分より上手い人のアドバイスが有効に作用することもあります。ただ、「超上級プレーヤーになるために欠かせない“機密事項メソッド”!」のように、特殊性の高いものは絶対にプロ中のプロ以外に習ってはダメです。

この重要性、勉強に置き換えれば理解しやすいです。

東大、ハーバード大、ケンブリッジ大に入学することを目標としている人が、“勉強のちょっとできる大学生のお兄さん”に習うことはないのです。

「誰に何を習うかによって、大きく結果が変わる!」

これだけは覚えておいてください。

超上級ウィークエンドプレーヤーになるために欠かせない“機密事項メソッド”

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理由3:早く始めないと、テニス人生が終わってしまうから!
いつやるか? 今でしょ!

「いつやるか? 今でしょ!」

この言葉、流行りましたね。でも、なぜ流行ったのでしょう? それは、「今やることの重要性に、誰もが気づいているから。」 そう、みんなわかっているのです。今やることが、いかに大切であるかを。ですが・・・

  • 「田中さん。私は、もう少し上手くなってから多彩なショットを打ち始めますよ。今は基礎固めの最中ですから。」
  • 「私には時期尚早です」
  • 「あれは、別世界の人がやることで・・・」

全国行脚し、ウィークエンドプレーヤーの方にショットの多彩さを身につけることの重要性を訴えると、決まってこのように言われました。

確かに、一理あるようには思えます。基礎がなければ、多彩なショットを打つことなどできないからです。ただ、

「この考え方に、危ない一面があることをご存知ですか?」

それは、「基礎ができあがることなど一生ない!」という事実 を見過ごしていること。そもそも、「いつになったら基礎はできあがるのでしょう?」、「『基礎ができた』とは、何を基準に言えるのでしょう?」

そう。基準などありませんし、いつでき上がるかなんて、誰にもわからないのが基礎 なのです。

例えば私が、「プロだから基礎はできていますよ!」とフェデラー選手に言ったとします。彼はあの優しい笑顔で、「そうですか。それは素晴らしいですね。」と、言ってくれるでしょう。

ですが、私のテニスを見たフェデラー選手は、「なんだ? 言っていることと違うじゃないか。 基礎なんか、全然できてないぞ!」このように評価するかもしれないのです。

このように、その人からすれば基礎ができていても、他人にからすれば基礎ができていない。逆に、その人からすれば基礎ができていなくても、他人からすれば「基礎ができている」こともあるのです。

そのため、「今は基礎固めの最中です」、「時期尚早」と言う自己判断は、単に時間延ばしをしているに過ぎないこともあり、知らないうちに・・・

●「超上級プレーヤーになることを諦めている!」

●「超上級プレーヤーにならないように努力している!」

こんな本末転倒な事態となっている危険性も高いのです。

そこで私は、一つの基準値を設けました。テニス歴5年以上の方は、

基礎に終わりはない。そのため、「基礎と多彩なショットは、同時並行で行うことが大切。また、そうしなければすぐにテニス人生が終わってしまう!」

いかがでしょう。ここまでお付き合い頂いた、“物事の本質を見極める目”を持っているあなたであれば、心に突き刺さる何かをお感じになったのではないでしょうか? そんなあなたに、今一度、この言葉を贈らせていただきます。

「いつやるか? 今でしょ!」

ボールが飛ぶ範囲を理詰めで理解し、ダブルスに勝つ方法!

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「超上級ウィークエンドプレーヤーになるために欠かせない“機密事項メソッド”」のお値段は、一体、いくらでしょうか?

定価32,000円(消費税別・送料弊社負担)です。

※ テニス上達塾生様は、26,000円(消費税別・送料弊社負担)でご購入いただけます。

常に私が心掛けていることは、あなたに高いバリュー(高価値)を感じていただくこと。そのような意味からすれば・・・

「超上級ウィークエンドプレーヤーになるために欠かせない“機密事項メソッド”」は、紛れもなく高バリュー(高価値)です。

今までと全く違うドロップボレーの打ち方、超上級プレーヤー以上しか行っていない本物のミニテニス、対戦相手を震え上がらせるリターンテクニック、ウィークエンドプレーヤーの方が使ったことのないフォーメーション 等が収録されているからです。

これは、私が40年近い歳月と、6000万円はくだらない投資をした中から作れたものであり、本来、テニススクール3ヶ月程度の月謝と同じような額でお渡しするものではないと自負しております。ただ・・・

「だからこそ、高バリュー(高価値)であると断言できるのです!」

もちろん、今はまだ高バリュー(高価値)をお感じになれないこともあるかもしれません。ですが、「超上級ウィークエンドプレーヤーになるために欠かせない“機密事項メソッド”」を実際にご覧になれば、勘の良いあなたのこと、すぐに高バリュー(高価値)であることにお気づきになるでしょう。

“機密事項メソッド”を黙々とこなし、超上級プレーヤーになったあなたが、

「あぁ、安い買い物だった!」

と、心底、思われることを私は知っています。

ボールが飛ぶ範囲を理詰めで理解し、ダブルスに勝つ方法!

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商品の特性上、1095日という長期間にわたり、全額返金保証をお約束します!

ご安心して、お申込みください!

今回は、「超上級プレーヤーに向かっていただく!」というのが趣旨 です。ただ、その達成時間は、人によってまちまちとなる可能性もあります。

*(超上級プレーヤーの一歩手前にいれば、すぐに目標を達成されるかもしれませんし、「悩みによっては、ある程度の時間を要する方もいる」ことを考慮しております。)

そこで、「あなたには確実に超上級プレーヤーになって頂きたい!」という思いを込め、1095日という異例の長さで全額返金保証をお約束 させていただきます。

本音を言えばもちろん、3650日(10年間)全額返金保証でも構わないのですが、それですと私が生きているかどうかがわかりません。(まだ40代ですが・・・)そこで、「3年くらいなら特別なことがなければ生きているのではないか」と考え、1095日とさせていただきます。ですから・・・

「3年間、勉強し続けた。実践も繰り返した。しかし、全く効果がなかった。」とおっしゃる場合は、商品到着後1095日以内にお申し出くだされば、商品代金全額をお返しさせて頂きます。(返品する際の送料は、ご負担をお願いします。)

今回は、私の親友でありライバルでもあったTくんの、弔い合戦的な意味もあります。ですが、彼も時間も戻ってはきません。今、私にできることは・・・

●「あなたが超上級プレーヤーになるための、お手伝いをすること!」

●「Tくんのような理由で、テニスを辞めてしまう人を減らすこと!」

さらには・・・

●「超上級プレーヤーになったあなたと一緒に、世の多くのウィークエンドプレーヤーに真実を伝えること!」

これだけです。

あなたと私は一枚岩。その証として、1095日全額返金保証をつけさせて頂いていることをご理解いただければありがたく存じます。

ボールが飛ぶ範囲を理詰めで理解し、ダブルスに勝つ方法!

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追伸1:最後に、この方々のお声もお聞きください!

※ 効果には個人差がありますことをご理解ください。
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「仲間にも勧めた、最高のリターンDVDです!」

以前から、リターンに苦手意識がありました。打つタイミングが悪いというか・・・相手のサービスに食い込まれてばかりいたのです。特に、バックハンドリターンが悪い。何かワンテンポ遅れる感じでヒットしてしまいます。

ですが、DVDを見てからは大きく変わりました。予備動作をしっかり、リターンダッシュするくらいのタイミングで打つ。振り遅れが一気に解消したことは、ありがたかったです。

その他のノウハウも、全て良かったです。特に、「リターンの思考法」は重要だと思いました。「前衛を避けよう」、「ボレーヤーの足元へリターンしよう」などと考えていると、いい結果にはつながりませんね。(今までの経験含む)

仲間にも勧めた、最高のリターンDVDです。

● Y・K様(男性・上級)
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「この2つがつながると、まさにすごいリターンが生まれます!」

今回一番感じたことは、「ボールとの距離を測ることがダブルスのリターンでは大切!」ということです。そこで、足使いに重点を置いたメソッドを試しましたが、世界トップ選手がやっていることをやるので、かなりいい。今までの自分のスプリットステップが、稚だったことがわかりました。

ただ、やはり前提条件としては、田中プロが言われる準備のタイミング、肩甲骨ロック、股関節ロックは必須です。

この2つがつながると、まさにすごいリターンが生まれます。常にできるように、頑張っている最中です。

● S・T様(男性・上級)
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「間違いなく、リターンの質が向上したことを実感!」

「良い位置でリターンを打つ!」という極めて基本的なことが、意識の中からスッポリ抜け落ちていました。コンパクトな動作の重要性も再認識。

間違いなくリターンの質が向上したことを実感 しています。

● S・A様(男性・上級)
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「あぁ、ほんと、Ⅰフォーメーションのおかげで、悔しい一日となりました!」

私は、Ⅰフォーメーションでやられた側です。Ⅰフォーメーションをやられた途端、リターンが全くダメになりました。相手前衛の動きに惑わされ、ミスをする。甘くなり、ポーチにつかまる。この繰り返しになり、全くダブルスができないまま、試合が終わった感じです。

ペアとは、「今度の試合では、こちらがⅠフォーメーションをやろう!」と言い、帰途につきました。

「あぁ、ほんと、Ⅰフォーメーションのおかげで、悔しい一日となりました。でも、やられる側であっても、威力があることを知れて良かったのかもしれません!

● J・S様(男性・上級)
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「コートの左右半分を守るというより、コートの前後をペアで分担する意識の方が大切!」

私がⅠフォーメーションを使おうと思った一番の理由は、ベテラン上級者の緩く足元に落とすリターンを「何とかしたい!」と考えたからです。

実際試してみると、有効であることが判明 しました。

「かわすリターンは、相手が何もしかけなければ強い。でも、こちらが何かしかけると、もろくも崩れる!」

このことがわかりました。すると最終的に相手は、ロブを多用するしかなくなり、スマッシュが得意であれば、俄然、有利な状況になります。

その点から、Ⅰフォーメーションを使う場合、

「コートの左右半分を守るというより、コートの前後をペアで分担する意識の方が大切だと感じました!」

また、これは私見ですが、

「Ⅰフォーメーションを使うときは、センター付近からサービスを打てる利点があります!」(人によって、利点になるかどうかは変わるのでしょうが)

これは、シングルスを得意とする自分にとっては好都合でした。違和感なくサービスを打て、サービスの威力も心なしか上がり、ポイント取得に貢献できたのではないか? と考えるからです。

● G・O様(男性・上級)
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「Ⅰフォーメーション成功の鍵は、相手に余裕を感じさせないこと!」

ペアとⅠフォーメーションを取り入れています。自分達と同等、もしくは上位レベルに対しても、前衛がポーチを決め、ミスを誘うことができています。

先週も、試しました。試合結果としては6-4で勝利。Ⅰフォーメーション成功の鍵は、相手に余裕を感じさせないこと ですね。

● T・K様(男性・中級) 
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「プロ仕様のドロップボレーを教えてもらい、感謝です!」

プロ仕様のドロップボレーを教えてもらい、感謝です。今まで、打ち方を教えてもらうこともなく、頭の中で漠然としたイメージしかなかったドロップボレーが、こんなに論理的に説明され、且つ難しくなく打てるので、頭も体もスッキリです。

● K・S様(男性・中級)
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「最後までお読みくださり、本当にありがとうございます。 あなたが、コンテクスト(状況)を変える力を持つ“一角の人物”であることを私は信じています!」 田中信弥
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