「これはひどい…」

ダブルフォルト地獄にハマり、
試合をハチャメチャにし続け、
胸が張り裂けそうな思いを毎日抱えるようになりました。

なぜ、そんなヒドい状況になったのか? 今から順番に話します。
全ては、中学一年のときが始まりです。
スライスサービスしか打てませんでした。

なので、ダブルフォルトは初めから多かったです。

試合が恐怖でした。
「またダブルフォルトするのでは?」
と、いつも“ビクビク”していました。

父親が“鬼”の形相で立っていました。

ジュニア選手権の14歳以下の部。
そこで、最初のダブルフォルト地獄を味わいます。

初めての大会で大緊張しました。
頭の中は“真っ白”。
他のコートでプレーしている人が、皆チャンピオンに見えました。

3-6 1-6。セカンドセットのサービスゲームは、
1ゲーム平均2本以上もダブルフォルトしました。

バックフェンスの裏側で、父親が観ていました。
鬼のような形相で、ダブルフォルト地獄を観ていたのです。

観客や他の選手の親御さんも観ていました。
中学生で思春期だった私は、恥ずかしで頭がおかしくなりそうでした。

試合に負け、頭を垂れ、重い足を引きずりながら、
父親がいるバックフェンスに向かい、引き戸式のドアを開けました。

怒りに満ちた顔の親父が、瞬時に蹴りを一発入れてきました。
「何で、ダブルフォルトばかりするんだ!」と恫喝されました。

泣きそうになりました。「だって、入らないんだよ…」と、
声にならない反論をしました。

まさに“生き地獄”でした。
重い空気のまま新幹線に乗り、地元に戻りました。

しばらくショックで練習ができませんでした。
学校から帰ると「誰にも会いたくない」と
部屋に引きこもりました。

2週間くらいですが、足がすくみコートに向かえませんでした。
誰かにサービスを見られるのが、嫌だったのです。

誰にもあいたくない…

妹とやりました。

テニスクラブには、3年先輩の選手がいました。
当時としては珍しく、スピンサービスをマスターしていました。

背が高く、笑顔が素敵な優しい人だったので、
「おっ、教えてください…」と直訴しました。

それから毎日、スピンサービスのアドバイスを受けました。
「背中を反って!」、「トスを頭の後ろに上げて!」
親身になって先輩が教えてくれました。

スピンらしきものがかかり始めました。

「よしっ!」と思い、遊びに来ていた妹相手に試し打ちすると、
“ポォ~ン”と軽く打ち返されました。

顔には「まだテスト段階だから」と余裕の表情を浮かべましたが、
心は相当に折れました。妹は素人同然だったからです。

横では先輩が“ギュン、ギュン”の
スピンサービスを打っています。

相手コートで鋭く“逆ハネ”するので、
リターンする人はキリキリ舞い。
「うわぁ、曲がる…」と言って、空振りしていました。

私の他にも2人、先輩にスピンサービスを習いました。
同期でハンサムな総合病院の次男坊と、
3年先輩の地域チャンピオンです。

彼らはセンス良く、一足飛びにスピンサービスをマスター。
激しいジェラシーを感じました。

「才能ないかも…」現実を直視したくない中でも、
自分だけが打てないことを呪いました。

それでもほぼ毎日、練習を続けました。

スライスなのか、スピンなのか、よくわからない
サービスを打ち続けたのです。

地元の小さな試合で、何度もテストをしました。
少し曲がったり、曲がらなかったりの繰り返しでしたが、
一番大変だったのは打ち込まれたこと。

以前は、スライスサービスだったので、
バウンド後も球は弾まず、
打ち込まれることは多くはありませんでした。

そう、ダブルフォルトばかりでしたが、打ち込まれる屈辱感を
味わうことはなかったのです。

ところが今や…
「おい、また“カモ”がねぎを背負って来たぞ!」
と言われるほど、サービスを叩かられるのです。

囚人になりました。

以前は軽くやっつけていた相手にも、

「もうお前なんて怖くねぇ!」
といった“なめた”目つきで見られ、
ガンガンにリターンを打ち込まれました。

わかるでしょうが、少年時代の優劣は残酷です。

知らぬ間に看守と囚人の立場が入れ替わったような
ミジメな感覚を植えつけられました。

中学3年生になると、スピンサービスが少し跳ねました。
ただし、ハードコートのみ。

そして、その年の全国大会が運よくハードコート。
しかも大阪の良く弾むハードコートでの試合だったため、
ほんの少しだけ活躍できました。

「これで行けるかも!」と期待に胸を躍らせました。

ハードコートは弾みます!

ですが…その1ヶ月後。
今度は“チョリン、チョリン”の
スピンサービスになってしまったのです。

とにもかくにもボールが飛びません。
やばいときは、ネットにワンバウンドで届きます。

女性に笑われました。

隣のコートでプレーしていた小学生の女子プレーヤーは、
“ボカン”と口を開け、「大丈夫?」といった面持ちで
私のサービスを観ていました。

そして、少しうつむき加減になると、唇の端を少しだけ上げて
“ニヤッ”と笑ったのです。(見逃しませんでした。)

どうして、“チョリン、チョリン”サービスになったのか?
理由はわかりません。理論など、全く知らなかったからです。

とはいえ、どうにかしなければなりません。

そこで、すでに高校3年生になっていた
スピンサービスの達人のフォームを、
さらに食い入る様に見ては練習しました。

スピンサービス特集が載ったテニス雑誌をコートに持ち込み、
見ては打って、打っては見ての繰り返しを行ないました。

でも、“チョリン、チョリン”サービスは、
2度と元には戻りませんでした。
(多少は良くなることもありましたが、
抜本解決には至りませんでした)

途方に暮れる私に、さらに追い打ちがかかります。

高校2年の冬。

28歳で地域NO、1の選手のスピンサービスを
フォアハンドでリターンした瞬間…
“バキッ”という音と共に、右手首が悲鳴をあげました。

鋭い痛みで顔が引きつりました。

すぐに家の近くの整形外科に駆け込みましたが、
「腱鞘炎だね。湿布を出しておくから貼って休みなさい。」
と、簡単に言われました。

それから1年後、

「これはキーンベック氏病という難病だよ。テニスはもう無理!」
と大学病院の医師に宣告されました。

握力は15キロまで下がっていました。

最終的には、カリスマ医師に出会うことができ、

「最新手術法ならテニスを続けられるよ!」

と一命は取りとめましたが、
スピンサービスの練習は当分お預けとなりました。

手術しました

お箸も持てませんでした。

術後、6ヵ月間はテニスができませんでした。

始めのうちは、石膏のギブスをつけていたので、
お箸を持つこともできません。(左手でご飯を食べました。)

ギブスが取れると、週3~4回は
理学療法を受けに病院に通いました。

蝋を溶かしたあったかい容器の中に、
手を入れリハビリしました。

家に帰ってもリハビリ続きだったので、
退屈で結構つらかったです。

大学入学後半年たって、
やっとテニスが出来るようになりました。

でも…スピンサービスは打ちませんでした。
術後の手首は痛みもひどく、打てなかったからです。
(患部は直りましたが、複数の腱鞘炎を併発していたので、
痛みはその後も8年近く続きます。)

なので、在学中は自分の感覚を頼りに、“入れる”
スライスサービスで頑張ることにしました。

ただ、ダブルフォルト病は克服できていません。
なので、勝ったり負けたりの不安定な戦績でした。

就職が近づく大学4年の時。

プロになりたかった私は、

「お前は絶対にプロになってはいけない!」

と“逆太鼓判”を日本トッププロ数人に押されました。
(ショックでした…)

母親は泣いていました。

えぇ、実力は完全に足りてなかったと思います。

でも、テニスしかやってこなかったので、
親や周りの反対をすべて押切り、無理やりプロになりました。

「あなたがサラリーマンになってくれることだけを
 夢見ていたいのに…」

と母親は泣いて反対しましたが、
書類を書き込み、推薦人を1人立て、プロになりました。

プロになっても実力不足の上、
ダブルフォルトばかりだったので、
勝てそうな試合も負け、ストレスを溜めこみました。

そこで、

「最低サービスくらい入れなきゃ、やっぱ話しにならない…」

と、再びスピンサービスマスターにチャレンジしたのです。

たまたま若手プロに、スピンサービスの得意な選手がいたので、
「教えて!」とプライドもへったくれもなく頼み込みました。

そして、練習と実践の日々を送るのですが、
どうしても“もの”になりませんでした。

相変わらず、“チョリン、チョリン”と
ボールの上っ面をなぞるだけのスピンサービス。

ダブルスで打つと、リターンでパートナーを
狙い撃ちされます。

「お前のサーブ、あぶねぇなぁ!」

と先輩プロにマジで怒られ、やがてダブルスを
組んでくれる人がいなくなりました。

正直、今当時を思い出して書いていても、
涙がまぶたにたまります。

感情を押し殺し、冷静に書こうとしていますが、
申しわけなさと情けなさが同居して、
すみません…どうしても涙がこぼれます。(ごめんなさい)

顔面を殴られました。

結局、中学一年生からトライしてきたスピンサービスは、
現役生活を終えるまでマスターすることはできませんでした。

でも、そんな私に転機が訪れます。

オリンピックコーチ、日本代表コーチとして、
テニスを科学的に勉強する機会ができたのです。

顔面を“ガツン”と殴られるほど、テニス観が変わりました。

間違った感覚でプレーしていた現役時代の私に、
“喝”が入れられ、同時に光が差し込んできた感じです。

勉強が面白くて仕方ありませんでした。

現役時代とは真逆。
理詰めで、テニス上達を突き詰めるからです。

周りで一緒に勉強している、6人の昔のライバルプロも、
かなり楽しんで学んでいる様子です。

ただ、問題解決には至りませんでした。

科学的な理論でも打てなかったのです。

理論通りスピンサービスを打っても、
昔と同じで上手く打てないのです。

これには、心底ガッカリしました。

「今度こそ!」と意気込んだ、
炎のような真っ赤に燃えた気持ちは、
消防車からの1000リットルの放水で
見事に消火された感じです。

そして、仲間のプロも同じでした。

理論を導入し、スピンサービスを打っても、
大きな変化は起きなかったのです。

理論の限界を感じました。

飯がのどを通りませんでした。

重大事件です。

当時、テニスクラブのアドバイザーをしていたのですが、
「来月のコーチ研修会で、
コーチにスピンサービスを教えてください!」
と、クラブ支配人に言われたのです。

“ビビり”ました。
飯がのどを通らないほど、悩みました。

オリンピック&日本代表コーチの給料なんて、たかが知れています。
生活の糧は、アドバイザー契約で得ていたのです。
生活がかかっているのです。

「スピンサービスの見本も見せられないのか?
 お前なんか首だ!」

と言われることを、死ぬほど恐れました。

理論は語れます。でも、“チョリン、チョリン”の
スピンサービスしか打てません。

「1ヶ月以内に、何とかごまかす方法を考えださなければ…」
 あたかも詐欺師になったかのような、思考回路に陥りました。

朝7時半。誰もいないナショナルテニスセンターのコートで、
1人スピンサービスの練習を開始しました。
(当時は、杉並区の久我山にある、
 朝日生命久我山テニスセンターの中にありました。)

選手を指導するのは、午前10時から。

2時間近くをスピンサービスの練習に費やし、
9時15分には練習を止め、選手にばれないようにしました。

スピンサービスを上手く打つ練習というより、
研修会で“バレない”方法を模索。

2週間近く、週3日のペースで練習しました。

が、研修会で披露できるスピンサービスは
打つことができませんでした。

完全にピンチに立たされました。

分解、分解、分解の日々。

「ごまかすことは難しいかも…」

限界を感じました。
考え方を変える必要性にかられました。

「サービスの動きを一つずつ丁寧に“分解”しよう。
 分解し、問題点を見つけ、一つずつ丁寧に改善するんだ!」

詐欺師から真面目な職人に変わりました。

サービス全体を一気に直すのではなく、
分解して悪い所を見つける。

悪い所を見つけ改善したら、打ち方に組み入れ直す。
そうすれば、安定したサービスを打てるようになるはず…

あたかもレゴのブロックのように、
間違って組み立てたなら、分解して組み直す。
こんな方式を取り入れました。

試しに、腰の使い方を分解してみました。
分解し、悪い所を見つけ、新しい腰の使い方を挿入しました。

「えっ、こんなに簡単にスピンがかかるの?」

打った本人がビックリするほど、スピンがかかりました。

“チョリン、チョリン”スピンサービスは、
どこかに姿をくらましました。

次に、腕の使い方を分解しました。

悪いところを排除し、新たな打ち方を導入すると、
威力が20%くらいアップしました。

今まで感じたことのないほどの、
大きなうれしさを味わいました。

「これで2週間後の研修会は上手くいく!」

と、確信的に思いました。

給料が倍に増えました。

社員7人、アルバイトコーチ5人が参加した研修会は、
大成功でした。

私が見せた、スピンサービスの分解指導法は、
大きな注目を集めました。

「これなら上手く打てないお客さんでも、
 スピンサービスを打てるようになる。」

と、参加した白髪56歳のベテランコーチが、
熱気を帯びた口調で言いました。

研修会から10日後。クラブ支配人に呼ばれました。

「社長と話した結果、田中さんに姉妹店のアドバイザーも
 お願いすることに決めました。
 2店舗目のアドバイザー料はいくらですか?」

サービスを分解し、安定的に打てるようになる方法を提供したら、
お給料が倍になりました。

魔法のように、お金が一瞬で増えました。

中学1年から始め、サービスを安定的に打てるようになるまで、
実に22年の歳月が流れていました。

その間、少しはまともに打てた時も、短い期間ですがありました。
でも、大半の時間はサービスの不安定さに泣いてきました。

思えば…

「強いてはことをし損じる」
「急がば回れ」

これら、先人の知恵を大切にしてこなかった
報いを受けたのかもしれません。

打てなければ、しっかりとその原因を突き止める。
一気に直そうとせず、分解し、見直す箇所を小さくすることで
着実に修正する。

こういう地道で真っ当なことを行なう時間が、
少なかったのかもしれません。(反省しています。)

なので、サービスを安定的に打てるようになった35歳以降は、
さらにサービスを分解し、より良くする改善をずっと続けています。

特に「瞬間直し実践会」を立ち上げた38歳以降は…

知識の濃い優秀なコーチ、脳機能の専門家、
世界的なトレーニングコーチとのディスカッションを加え、
加速度的にサービスを良くしてきました。

具体的に言えば、安定と威力の両立を実現したのです。
おかげで、52歳を過ぎた今も、20代の県チャンピオン相手に
連続でサービスエースが取れます。

セカンドサービスも、“逆ハネ”スピンサービスが打てるので、
攻め込まれることがありません。

もちろん、教えたコーチやウィークエンドプレーヤーも、
劇的にサービスの威力と安定性を高めてくれました。

彼女ができ、結婚し、子供を作りました。

教え子のコーチの1人は、逆ハネスピンサービスをマスターしたあと、
劇的に試合に勝ち始めました。

県代表になれるかなれないかの実力でしたが、
スピンサービスの分解指導法を受けた後、
急に試合に勝ち始めたのです。

あれよ、あれよ、という間に県代表となり、
全国大会に出るまでに成長したのです。

その全国大会で運命的な出会いをします。

カモシカのようなきれいな脚を持ち、
女優のようにきれいな顔立ちをした
美女テニスプレーヤーをゲットしたのです。

彼のプレーに一目ぼれしたそうです。
結局、強い男に女子は引かれるようです。

その後、1年の交際を経て結婚。
すぐに妊娠。
今では3人の子宝に恵まれ、幸せに暮らしています。

他にも、わけあって結婚までには至りませんでしたが、
同じ職場の28歳のフロント女性と
深い中になったコーチもいます。

メスの本能が強いオスを求める
決定的瞬間を見ているようでした。

ウィークエンドプレーヤーの中にも…

注目を浴びた人々。

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● ライバルペアに、6-1で勝つことができました!

サーブのコツを教えてもらい、大変に助かりました。
サーブの腕の使い方は、まさに脱帽レベル。
今まで勝てなかったライバルペアに、
6-1で勝つことができました。(N・Y)

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● こんなサービス上達法が昔にあったら…

あまりにも高い、スキルアップへの
熱意に感動しています。

こんなサービス上達法が昔にあったら…
これからの自分が楽しみです。(T・T)

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● 田中さんのサービスDVDに出会えました。

出口のないトンネルに入り込んでいました。
でも、出られました。光が射す方に進んだら、
田中さんのサービスDVDに出会えました。

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● ダブルフォルトが大幅に減りました!

ダブルフォルトが大幅に減り、サービスキープ率が上がったので、
勝率も上がりました。
(D・I様)

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● やれば変わることがわかりました!

大変有効なサービス指導です。教え方でテニスは変わりますね。
やれば変わることがわかりました。(S・S)

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● 今までで最高のサービスです!

サーブのDVDを見てからスクールに行きました。
「この練習法を続けたら、凄いサービスになるかも!」
という自信が湧きました。
コーチに「今までで最高のサービスです」
と言われた
からです。最高!(S・D)

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● 威力と安定性は抜群です!

このDVDは、サービスの本質を知る事ができます。
このマニュアルに沿って練習すれば、
かなりのサービスになる
ことがわかります。
最近の威力と安定性は抜群です。(匿名希望)

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自分の心にウソをつかないこと。

自分のサービスが安定かつ強力になり、
教えたウィークエンドプレーヤーのサービスも
安定化させることができた今だから言えることですが…

私は自分の心にウソをついてきました。

安定したサービスを打てないことを…

「打ち方がわからないから」
「怪我をしたから」
「教えてくれる人がいないから」

などど、他人や出来事のせいにしてきました。

今は「穴があったら入りたい」と思うほど、
逃げていた自分を恥ずかしく思います。

ちょっと上手い人のマネをして、出来なければ諦める。
怪我をしたから諦める。
上手く教えてくれる人を、もっとじっくり探さなかった。

なので、今何かテニス以外の問題が人生に降りかかってきたら、
他人のせいにはせず、出来事の責任にもせず、
最高に上手く教えてくれる人を探します。

それが最善の答をくれ、「急がば回れ」を
地で行くことができるからです。

私は自分にウソをつきました…

勝率を最も高めるショット = サービス。

ずっと言い続けていますが…
テニスのショットでサービスが一番重要です。

試合の第一球目に打つショットであり、
もっとも威力のでるショットだからです。

そのため、世界トップ選手はサービスを最重要視しています。

「錦織圭選手がグランドスラムに優勝できないのは、
 サービスが悪いからだ!」
と公言するレジェンドプレーヤーも複数人います。

ストロークもボレーもスマッシュもリターンも大切ですが、
サービスの重要度から比べたら格が落ちるのです。

サービスから試合は始まるので、サービスが安定的に強ければ、
ライバルに圧倒的な差をつけてスタートできるのです。

(F1で言えば、ポールポジションからスタートできる感じです。)

私自身、回数は少ないですが、
サービスが絶好調だった現役時代の試合では、
何もしなくても試合に勝てた記憶があります。

ストロークが絶不調でも勝てた経験があります。

つまり、勝ちたければサービスを鍛える。

サービスを分解し、悪い箇所を見つけだし、
良い打ち方に変更する。

このプロセスを踏むことが、極めて大きな意味を持つのです。

そこで今回、私のサービスを見違えるほど安定化させた方法。

私の教えてきたウィークエンドプレーヤーが、
目の覚めるほどの威力をサービスで出した方法を、
余すところなく伝えることにしました。

“超強力”&“超安定”サービス養成ギブスの全貌。

■第121巻:「“元型”スピンサービスマスタープログラム!」~中級編~ 1.回転と威力の両立を目指すには? 2.上手く打てる人と上手く打てない人の大きな違いとは? 3.腰の使い方を変えることで、威力をアップさせる方法! 4.トスを上げる位置を変えることで、より良く打つ方法! 5.グリップの握りを変え、スピンを増やす方法!

「回転(安定)と威力(スピード)の両立が課題…」

この声を、ウィークエンドプレーヤーから
43年間は聞き続けています。

そう、中級以上のサービスになると、切っても切れないのが、
回転(安定)と威力(スピード)の両立なのです。

もともと、安定と威力は仲が悪いです。
水と油の関係です。

安定を求めれば威力がなくなり、威力を求めれば安定感を欠く。

なので、水と油の間に入る仲介役が必要なのです。

長年の夢である、安定と威力を兼ね揃えたスピンサービスを打つ
仲介役を務めるのがこのDVDです。

■第133巻:「フェデラー型超強力&超安定サービスのススメ!」 1.フェデラー型の超強力&超安定サービスとは? 2.脇を開ける角度は、90度? 110度? 3.軸足の使い方を進化させることで、威力と安定度が上がる! 4.面使いを変えて、さらに安定度を高める! 5.JOP選手であるコーチが実践すると… 6.会員さんが発見した、サービスメソッドをご紹介! 7.D会員とe会員のサービス矯正!

サービスを上手く打つ方法は、世の中にたくさんあります。

ただ、グランドスラムタイトル18個獲得した
“レジェンド”フェデラー選手のサービスは、
お手本にするには最適なエッセンスを含んでいます。

なぜ、フェデラー選手は強力でありながら、
確率の高い安定したサービスが打てるのか?

その秘密を明かしたのが、このDVDです。

脇を開ける角度、軸足の使い方、面使い等。
普通では触れられない箇所にまで踏み込み、
細心の注意を払い、わかりやすく解説しながら打って見せます。

県チャンピオンであり、日本ランキング保持者の現役選手にも、
最終テストを行なう徹底ぶり。

“パチッ”とパソコンの電源を入れ、DVDを観た瞬間、
今までのサービスに、フェデラーサービスの
“新しい”概念をインストールできることを知るでしょう。

全く感覚の違うサービスを打てることに
ビックリしないでください。

■第140巻:「サービスを狙ったコースに打つ秘訣!」 1.あなたが狙う、コース別の効能を知る! 2.コース狙いを成功させるための打ち方とは? 3.“あたる流”安定したトスの上げ方とは? 4.上手く打てる人、打てない人の大きな違いとは? 5.あたるコーチ&田中の的当て実践映像! 6.セイバーの“正しい”使い方!

安定を手に入れ、威力が出た後は、
世界トッププロのように“ピンポイント”を狙う、
これが王道です。

今は少なくなりましたが、クレーコートで
オンラインにボールが落ち、“パッ”と白い粉が上がる瞬間は、
得も言われぬ快感をおぼえます。

サービスボックスのコーナーにボール缶を立て、
“カァ~ン”、“カァ~ン”と次々に倒していくほど
爽快なことはありません。

隠された秘密勝てない指導法。

ウィークエンドプレーヤーがテニスを習う機関は、
レクレーションテニスを教えます。

相手と仲良くラリーする。
パートナーに迷惑をかけないテニスを心がける。

気持は立派ですし、
そんな指導法があっても良いとは思います。

でも、習う側が「勝ちたい!」と思っているなら、
完全なるミスマッチが起こっていることになります。

「勝つにはサービスを鍛えることが不可欠!」と知りながら、
サービスの練習時間は、毎週ほんの数分。

これでは勝つことなど無理なことは、
足し算しかできない小学生でもわかります。

つまり、始めから勝つことを無視した指導法である限り、
誰がどうみても勝つことは無理なのです。

ただ、良い知らせもあります。
サービスは1人で練習ができるのです。

練習相手がいなくても、1人でコートを借りて練習できますし、
壁打ち、公園、空き地の壁でも練習できるのです。

サービスボックスの中に空き缶を立て、
狙いを定めてサービスの練習を行なう。

安定的にコントロール良く、缶の近くにボールが集まり、
時に「ビンゴ!」と命中すれば、

上達したシグナルを受けとるばかりか、
気持も一気に高まります。

サービス練習は勝利に直結!

ライバルを倒してもらう卒業証書。

お勧めは…
まずは1人で“こっそり”練習を続けることです。

始めに威力を出す練習をするのです。
次に安定させる練習を行ないます。
そして、最終テストでは缶を倒します。

絶対にこの順序を守ってください。

人間はすぐに結果を出したい動物です。
すぐの結果とは…

「何はさておき、サービスボックスにボールを入れる。
 それがサービスの成功だから。」

ということです。

ところが、入れることを優先させると、
どうしても威力がなおざりになります。

入りやすいように、
知らぬ間に威力をセーブするのです。

そして、これでは対戦相手を“ギャフン”と
言わせるサービスは打てないのです。

ですから順序を守り、威力を出し、安定性を高め、
缶を倒せるようになったら、卒業試験を受けてください。

卒業試験は実戦です。

ライバルに“新しく”“生まれ変わった”サービスを
思いっきりお見舞いしてください。

今はまだ、大きな勝利を想像しないでください。

60%で満足してください。

世界トッププロのファーストサービスの確率は、60%前後です。
世界トッププロで、この数字です。

つまり、60%も入れば充分すぎるのです。

卒業試験は緊張しているでしょうから、
40%でもOKだと思います。

そこから徐々に上げていけば、
必ず合格するので心配しないでください。

テニスの場合、卒業試験は1回限りではありません。
何度も、何度も、チャンスがありますので、
卒業試験を受け続けてください。

もちろん初めから「1発合格!」するかもしれません。
その時は、思いっきり祝ってあげてください。
(ビールで祝杯です。)

その後は、現時点では信じられないほどの
勝利を上げ出すことになるでしょう。

他の人が行っていない、
サービスの強化を正しく行うので当たり前ですが、
今はまだ考えないでください。

いくら言葉で言っても信じられないでしょうし、
結果を出すには“今”に集中することが大事だからです。
まずは一つずつ、確実にこなしてください。

テニススクール年15万円。

テニススクールのコーチ向けカリキュラムに使われ、

43年の継続研究で常に最新版に
バージョンアップされ続けている
”超強力“&“超安定”サービス養成ギブスですから、

ライバルに打ち勝ち、卒業証書を受け取る確率は極めて高いです。
そのため、投資額も半端なく高額になることは覚悟してください。

テニススクールに支払う費用を例に取ってみます。
テニススクールに支払う費用は、投資です。
投資ですから、リターンを生まなければなりません。

ですが、習う誰もが投資だとは考えていないのです。

つまり…

年15万円(場所によって金額の違いはあるでしょうが)
を投資して、試合で一番勝つ確率を高めるサービスが
どれくらい上手く打てるようになるのか?

週1回90分の練習時間のうち、数分しか練習しないなら、
投資に対するリターンがマイナスであることは、
小学生でもわかるでしょう。

今回、「”超強力“&“超安定”サービス養成ギブス」は、
あなたのサービスに対する投資に、
どれくらいのリターンを返せるのか?を真剣に考えました。

私のメソッドを選んでもらうからには、
他の所で習うより、費用対効果が良くなければ
ダメだと思っているのです。

なので、「”超強力“&“超安定”サービス養成ギブス」は、
1年分のテニススクール費用15万円と同額とし、
投資リターンの大きさを比べてもらおうと考えました。

最新のスピンサービスの打ち方。
フェデラー選手の強力&安定サービスの秘密。
狙ったところにサービスを打てるようになる。

これらの結果を手に入れ、今まで勝てなかった相手に
“一矢を報いる”“一泡吹かせる”ことができれば、
充分にリターンがあったといえる投資です。

趣味にかけられるお金、年金暮らし。

私が主宰する「瞬間直し実践会」の会員さんとは、
非常に仲が良いので、月に1回は飲み会を開いています。

その中で聞かれる声は、
「お小遣いが少なくて…」
「テニスにかけるお金は妻には内緒です」
「年金暮らしなので…」

このように、テニス上達にかけられる
お金が少ないことに関するものです。

もちろん中には、潤沢なキャッシュを
テニスにつぎ込める人もいます。

ですが、それができない人が多いことも
充分に理解しています。

そのため、
「サービスを上達させたら、テニス人生が変わった!」
と、より多くの人に言ってもらいたいので、

15万円ではなく…

10万円でもなく…

5万円でもない…

24,000(税抜)でお渡ししようと思います。

1日わずか13円 = 生涯使い倒せる圧巻のメリット。

私自身が43年かけて培ってきたメソッド群です。

サービスだけに特化し、スピンも、スライスも、
フラットも、今までとは全く別次元の結果を
手にすることができるものです。

それをテニススクール2ヶ月分の金額で手にするので、
かなりのバーゲン価格であることは否定できません。

仮にあと5年テニスを続けるとなると、年投資額は4,800円に。
月に換算すると、わずか400円、1日なら約13円の投資。

そう、うまい棒1本の値段で、
“超強力”&“超安定”サービスが手に入るのです。

そして、さらに驚きの数字を出します。
定価は24,000ですが、08月31日(木)までに
入手された場合は21,000とします。

これは私からの気持です。

中学1年生からサービスに悩みに悩み、
現役時代、オリンピックコーチや
日本代表コーチになってからも悩み、

「テニス人生の大半をサービスで損した」
と思っている私のリベンジを、
あなたに果たしてもらいたいと考えるからです。

もう一度、思い出してください。
先ほど暴露したように、
私は自分の心にウソをついてきました。

安定したサービスを打てないことを…

「打ち方がわからないから」
「怪我をしたから」
「教えてくれる人がいないから」

などと、他人や出来事のせいにしてきました。

自分のサービスが安定かつ強力になり、
教えたウィークエンドプレーヤーのサービスも
安定化させることができた今だから言えることですが…

ちょっと上手い人のマネをして、出来なければ諦める。
怪我をしたから諦める。
上手く教えてくれる人を、もっとじっくり探さなかった。

こんな私のような人を、もう生み出したくないのです。

なので、さらに手に入れやすい価格21,000を、
08月31日(木)まで実行します。

テニス界の常識が嫌いなので返金します。

輝かしい未来への投資、
「”超強力“&“超安定”サービス養成ギブス」
を手に入れるので、ワクワク、ドキドキ、していると思います。

ただ、良いことばかりではなく、
不安も感じているかもしれません。

特に支払い。
お金の面は、どうしても気にかかる所でしょう。

その気持ちは、痛いほど理解できます。
私自身、テニス界のお金の払い方が大っ嫌いだからです。

納得いかない指導であっても、

「習ったんだから、金は払えよ。当然だろ?」

この一見、常識っぽい圧力が嫌いなのです。

自分にあっていない指導にお金を払う。
ここに納得がいかないのです。

テニス界の常識なのでしょうが…

「なぜ納得できない指導に
 お金を払わなければならないのか?」

これがどうしても理解できないのです。

なので、今回。
あなたが納得しないなら、お金をいただくのはやめます。

もちろん、始めに商品を送るので代金はいただきます。
ですが、観て勉強し、実践し効果を感じなければ、
100%返金することを誓います。

つまり…

リスクゼロの世界。

を、目の前でお見せします。

”超強力“&“超安定”サービスを手に入れる。

お金を1円も失わない。

このどちらかしかありません。

そのため、今は半信半疑で良いので、
絶対にチャレンジだけは避けないでください。

ただ、一つだけ条件を付けさせてください。
無条件返金は、365日以内です。
(普通は30日くらいでしょうが、1年です。)

「”超強力“&“超安定”サービス養成ギブス」

を、まずはリスクフリーで手に入れる。
そして、1年間勉強しまくる。
実践しまくる。

わからない所が出てきたら、
遠慮なく私に質問を投げかける。
(あとで詳しく説明しますが、“特典”としてつけるサービスです。)

そして、そこまで頑張っても効果がなかった場合は、
すぐに連絡をください。

ごねること一切なく、すぐに返金します。
“ニコニコ”笑顔で返金します。

なぜ、こんな無謀なことができるのか?

自信があるからです。
過去13年間の実績があるのです。

今まで全ての商品に返金保証をつけてきました。
返金率は0,4%。
つまり…100人に1人も返金しないのです。

そして、ありがたいことに
商品のほとんどは“バカ売れ”。

ですから、精神的に余裕があるのです。
返金され、もめる必要がないのです。
焦る必要がないのです。

365日無料お試しと同じ。

繰り返します。まずは試してください。
リスクゼロで、1年間試してほしいのです。

「”超強力“&“超安定”サービス養成ギブス」

の威力を知って欲しいのです。

私のサービスに、安定と威力を与えてくれたものです。
52歳を過ぎた今も、20代の県チャンピオン相手に
連続でサービスエースが取れるのも、

「”超強力“&“超安定”サービス養成ギブス」

のおかげです。

もちろん、伝授したコーチやウィークエンドプレーヤーも、
“逆ハネ”スピンサービスが打てるようになりました。

全ては…
「”超強力“&“超安定”サービス養成ギブス」
が始まりです。

ダブルフォルト地獄を体験し、父親に蹴られ、
引きこもりとなった私が、
コートに出ることさえできなかった私が、
奇跡的に出会えたサービスの打ち方。

「”超強力“&“超安定”サービス養成ギブス」
で、私はテニス人生をバラ色に変えることができました。
大逆転に成功しました。

この成功体験を、あなたにも味わってもらいたい。
それが、お勧めする理由の1つでもあります。

“特別特典”業界初の無制限に質問できる権利。

私が一番嫌いなのは“机上の空論”です。
理論をグダグタ述べるだけで、自分では上手く打てない。
そんな理論家が大嫌いです。

一方。上手く打てるだけで、説明できないのも困ります。

「観て、わかれよ」「こんなこともわからないのか?」
的に上手く打てない人をさげすむ。
そんな自己中心的で、きちんと説明できないのもダメです。

実践から導き出した本当に効果の上がる方法を、
誰にでもわかる言葉で説明する。
これが本物のプロの姿だからです。

とはいえ、習う人のレベルや考え方は十人十色。

となると、打って魅せ、わかるように説明しても
伝わらないことがあります。(世の現実です。)

そこで、365日限定ですが、
無制限に質問する権利を差し上げます。

勉強してわからないところが出てきた場合は、
メールで質問してください。

2週間以内に、映像で返答をします。

映像内で、さらに詳しく打ち方を見せながら、
より深く説明し、わかるように切り口を変えて
質問に答えます。

完全理解できるまで、妥協なしで答えます。

厳しい参加条件があります。

この手紙をここまで読んでいるあなたは、すでにサービスの
重要性を痛いほど理解しているでしょう。

もちろん、「サービスをこれから鍛えなければ…」
と感じたかもしれません。

逆に、ある程度のサービステクニックを
すでに身につけているかもしれません。

そしてひょっとしたら、全日本クラスのサービスを
打つことができるのかもしれません。

でも、あなたがどのサービスレベルであっても関係ありません。
私のメソッドを学ぶ以上、気持ちをリセットし、
「ゼロから学ぶ!」気概で挑んでください。

今までの知識はいったん脇に置き、
ゼロからスタートする気持で学んでください。

人間の成長が遅くなる原因は、自己流の知識、
固定観念と言われています。

ですから、純粋でピュアな気持ちを持ち、
“超安定”サービスを学んで欲しいのです。

そんなあなたなら、卒業するころには、
業界最高レベルのサービスを打ち、
勝率が圧倒的に高いウィークエンドプレーヤーに
変身していることと思います。

テニスエリート層に紛れ込む、最後のチャンス。

「サービスの練習だけでいい」
これは、フランスにコーチングの
勉強に出掛けた元日本代表コーチの言葉です。

極論的な言い方ですが、
端的に世界のテニスを理解してもらうために、
あえてわかりやすく言ったそうです。

彼は、幼い頃から世界のテニスを観てきました。
自らも世界で戦い、日本代表として活躍しました。

その彼が口癖のように言い続けていたのが…

「日本選手と海外選手の最大の違いがサービス。
 ストロークは日本選手も引けを取らない。
 でも、サービスで全てやられてしまう。」

つまり、テニスエリート層に入りたければ、
サービス力を身につけることが求められているのです。

ウィークエンドプレーヤーも同じです。
エリート層に入るには、どうしてもサービス力は欠かせません。

言い換えれば、他のショットは多少の難があっても大丈夫。
打つ回数が少ないことや、他のショットで補えるからです。
(スマッシュは、打つ回数が少ないので苦手でも大丈夫です。
 ボレーが苦手なら、ストローク力で補えます。)

でも、サービスが悪ければ話になりません。

2ゲームごとに、1度は必ず回ってくるサービスゲーム。
ポイントの始まりで、必ず打たなければならないサービス。

つまり、サービスを打つ回数は多いので、
他のショットで補うことができないのです。

そして最も重要なことは、サービスの練習をたくさんしている
ウィークエンドプレーヤーは少ないという現実。

ということは、今すぐエリート層に入り込むチャンスが、
目の前にあるというわけです。

今すぐ下のボタンを押し、

ダブルフォルト地獄”で引きこもりになった男が、
奇跡的に発見した缶直撃サービスの打ち方
わずか172分で安定と威力を手にする、見返し成功物語

を、今度はあなたが体験してください。

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追伸:割引価格と、365日無制限質問は期間限定。

2017年08月31日(木)までが
特別割引価格21,000でのご提供期間です。
(消費税は別途・送料は弊社が負担します。)

それ以降は、定価24,000(消費税は別途)での
お渡しとなりますので、今すぐ手に入れてください。

また、365日間の無制限質問権利も、
2017年08月31日(木)までに申し込んでくれた
場合のみ使うことができます。

*(テニス上達塾の塾生様は、19,500(消費税別途・送料弊社負担)でご購入いただけます。)

   

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