17歳男子が…

クロスに力強いボールを打ちます。

私(田中)は年甲斐もなくそのボールに飛びつき、
悲劇に見舞われます。

「グウォッ~」と獣のような声をあげ、
バタンとコートに倒れ込んだのです。

激痛は、ひざから。

エビのようにくの字に腰を曲げ、
左ひざを両手で抱えたまま身動きが取れません。

休日だったので、
5面横並びのコートは満員御礼。

ただならぬ様相の私(田中)を心配し、
「大丈夫か?」

と、プレーをしていた大半の人が
駆け寄ってきます。

気丈にふるまい、
「だっ、大丈夫です…」と答える私(田中)。

ですが、事態は深刻。

一人で立つことさえできない私(田中)は、
17歳男子ジュニアの肩を借り、

ラケットを杖代わりにして歩くのがやっと。
ゆっくり、ゆっくり、クラブハウスに戻ります。

「まずいな…」

夜便の飛行機で、仕事先に移動する
私(田中)の胸には不安が広がります。

車椅子

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足をひきずりながらシートに向かう私(田中)を
見つけたキャビンアテンダントが、

「到着先に車椅子をご用意しましょうか?」
と、心配そうな顔でたずねてくれます。

その声にホッとした私(田中)は、

「すみません、おねがいします。」
と頭をペコリ。

到着後は、ドアが開いた瞬間から
車椅子のお出迎え。

障害者専用ルートを通り、

タクシー乗り場まで安全無事に
運んでくれたことには、

今も心の底から感謝しています。

ヤブ医者との出会い

自宅にもどった私(田中)は、

近くでMRI検査をしてくれる
整形外科をさがします。

運よく、最新器機をそろえた
開業したての病院を発見。

お世話になることに決めました。

問診のあと、レントゲン、MRIと
検査がつづきます。

そして、診断結果。

「加齢による変形膝関節症と
 半月板損傷のダブルパンチです。

 すぐの手術をお勧めします。」

私(田中)は驚きの顔を見せたのとは裏腹に、
頭の中では“フフン”と鼻をならします。

「テニスのプロであることを
 明かしているのに、

 1年近くも療養が必要な手術を
 すぐに勧めるような医者はヤブだ」

と、17歳から数々のケガや病気を
名医に直してもらえた経験から、

「これはやばい病院」と察知。

「紹介状を書いていただけますか?」

と、あらかじめ用意していた
セカンドオピニオン戦略を実行しました。

名医が登場!

実のところ。

わざわざヤブ医者の病院に行ったのは、
先にMRIを撮影するためです。

あらかじめ撮影写真を持って名医を訪ねると、
治療が早く始まることを知っていたからです。

セカンドオピニオンの名医は、
オリンピックチームのドクター。

「スポーツ選手の体にメスを入れることは
 極限までに避ける。

 手術は、最後の最後の手段である」

と断言するほどに
熱い志を持つドクターです。

名医は、紹介状とともに用意された
ヤブ医者の診断書をチラ見すると、

「早急の手術が必要です。」
との言葉を全面無視。

そして、ここ30年の整形外科の
歩みや変化をお話されると…

「手術なし。

 筋力トレーニングと
 靴に入れる専用インソールの作成で

 復活を目指しましょう。」

と、予想通りの言葉を口にされたのです。

すぐにトレーニングメニューと
専用ソールの作成日が決まり、

月1回の定期健診で
状況確認を続けることとなりました。

足を引きずりながらの生活

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始めて名医を訪れた日は、

ひざにキネシオテープをぐるぐる巻きに
しないと歩けない状態でした。

歩くといっても、足を引きずりながら。

今までなら3分で移動できる距離を
15分かけてのヨチヨチ歩きです。

階段は悪夢。

ひざの曲げ伸ばしも痛いので、
途中で全く動けなくなることも。

手すりの存在に無情なよろこびを感じ、

ケガや障害を抱える方々と一緒に
生きている実感を持ちました。

コートに出ての仕事も地獄です。
ほとんど一歩も動けない。

ボールをしっかり打つことができず、
手先だけでデモンストレーション。

あとは座ってアドバイスをおくります。

そんな生活が5か月ほど続いたとき、
大きな不安がのしかかります。

「この先、自分はどうなるのだろう?」

昔のように動けず、
思うように打てない私(田中)は、

軽いうつ状態となります。

光の射す方(ほう)へ

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家から出られない日が続く私(田中)は、

年老いたレジェンドプレーヤーの映像を見ては、
復活のヒントを探しつづけました。

それは、すぐに見つかります。

「昔、トップスピンでならしたレジェンドも、
 年齢を重ねるとスライスが特段に多くなる。

 そりゃぁ、そうだ。
 スピンを打つには体力がいる。

 現役時代と違い、
 フィジカル能力が衰えた晩年は、

 いかにレジェンドと言おうとも
 スピン一辺倒のテニスは辛い。

 体力を使わずに打てるスライス。

 スイングスピードもあまりいらず、
 全身を使って打つ必要もない。

 おまけにリーチは広くなり、
 飛んでいくボールも遅いので、

 全盛期の10分の1以下(?)の動きでも
 まったく問題なくプレーできている。

 ということは…

 ひざを痛めた私(田中)も、
 スライスを使えば何とかなるかも。

 打つボールを遅くすれば、
 ゆっくりセンターに戻る時間ができる。

 リーチが広がれば、
 サイドに動く距離も少なくなる。

 しかも…
 遅いボールを打ち込むのはむずかしい。

 つまり、年齢がかけ離れて若くなければ、

 対戦相手が上級者であっても
 こちらのスライスをミスしてくれる可能性は高い。

 ヤングシニア(40~80歳)の伝家の宝刀は、
 スライスショットだ。」

ということに気づいたのです。

なぜ、あなたのスライスは威力なく浮いてしまうのか?

それは…

“本物”のスライス
(精度の高いスライスの打ち方)

を習う機会がないからです。

ただ、それは私とて同じ。
25年前、私(田中)は現役のプロでした。

ですが、両手打ちバックのスピンを
メインショットとしていたので、

スライスを打つとあなたと同じで
威力なく浮いてしまい、

相手に好き勝手に決められる日々でした。

そう、私(田中)が精度の高い“本物”スライスを
打てるようになったのは…

「瞬間直し実践会」を主宰してからです。
(16年前)

「人様に教えるのに、現役時代のような
 スライスでは絶対にダメ!」

と心に誓い、日夜メカニズムを研究。

自分の体を使い、
テスト、テスト、テストの連続。

そして、自分が打てるようになれば、

誰が導入しても同じような結果が出る
矯正メソッドの開発にいそしみました。

そうしてできたのが…
「スライスだけで試合に勝つ方法」です。

なので、あなたのスライスが威力なく浮くのは
決してあなたの責任ではありません。

精度の高い“本物”スライスに変えるための、
正しい矯正法を知らないだけなのです。

あなたが、精度の高いスライスを打てるようになる理由

現在ひざを痛め、思うように
プレーできなくなった私(田中)も、

「自分も55歳のヤングシニア。
 もう一度、スライスを見直そう。」

と、事務所の押し入れに200本近く
放り込んである自分のDVD群から、

スライスに関するものをピックアップ。

精度の高い“本物”スライスを確実に打つ
ための復習をはじめました。

DVDを見直すと…

「ありがたいなぁ。

 自分が開発した矯正メソッドで、
 自らを救うことができるなんて。」

と、感謝の念が素直に沸きます。

同時に。

年齢を重ね錆びついた体を思うと、
さびしさを感じ涙がでることも。

そして、あらためて…

『自分が打てるようになったら

 今度は私(田中)以上に
 苦しんでいる人を助ける。

 特にヤングシニア(40歳~80歳)で
 精度の高い“本物”スライスが打てず、

 対戦相手に決められてばかりいる方々。

 パートナーに迷惑をかけつづけ、
 精神的に辛い思いをかかえる方々。

 彼らから…

 “最新メソッド”
 「スライスだけで試合に勝つ方法」

 を用いて救おう!』

との強い決意を持ちました。

矯正法は“強制法”でなければ機能せず

「精度の高い“本物”スライスを打ちたい!」
と強く願っても、

正しい矯正法を知らなければ
手に入れることは不可能です。

さらに言えば…

正しい矯正法を知っているだけでも
直すことはできません。

「テニスは神経スポーツ」
と呼ばれるほど、

元の動きを神経が憶えているからです。

つまり、いくら正しい矯正法を使っても、
以前に憶えた間違った打ち方が顔を出す。

なので、

「直しても、直しても、昔の悪グセが顔を出す。
 もう、直すのは無理だ…」

と、あきらめる方が多いのも事実。

そこで私(田中)の矯正メソッドは、
「昔の悪グセが顔を出そうとしても出せない!」

言わば、“強制法”を使います。
すると…

元スピンのしこり屋さん(56歳)が、わずか半年で220位もランキングを急上昇

私が主宰する
「瞬間直し実践会」の会員さんで、

「田中さん、若いときと違い、
 スピンで何試合も続けて戦えません。

 今後、どうすれば良いですか?」

との悩みを吐露するaさんがいます。

私(田中)は答えます。

「スライスを磨いてください。

 それもスライス一本で
 勝てるくらいに磨いてください。

 もちろん、スピンを捨てろと
 言うのではありません。

 精度の高い“本物”スライスを手に入れ、

 年齢、体の衰えに逆行する
 戦績をおさめるのです。」

この言葉に耳をかたむけたaさんは、
今現在、我が世の春を謳歌しています。

「市民大会で勝ちたい」
が口癖だったのに、

「全日本ベテランに出場する!」
と目標は大きく様変わり。

スライスを矯正(強制)し始めてわずか半年で、
220人ゴボウ抜きのランキングアップを実現。

まさに全日本ベテラン出場
手前まできました。(ミラクルです。)

あなたと私(田中)に訪れる未来…

“最新メソッド”
「スライスだけで試合に勝つ方法」

は、あなたのスライスの精度を
極限まで高めてくれます。

そして、年齢、ケガもフォローしてくれるので、
「ヤングシニア(40~80歳)の救いの神!」

とも呼ばれます。

それは…

スゥ~っと糸を引くようにボールが飛んでいき、
「ネットするかぁ?」と対戦相手が思った瞬間、

白帯の下からボールが浮き上がるように出てくる。

逆回転のかかったそのボールは、
相手のコートで低空飛行を続ける。

「まだ弾まない、まだ弾まない…」

と、対戦相手がジリジリすると、
ついにベースライン2メートル前に着弾。

その、キレッ、キレッ、のスライスボールは、
飛んでいるときは遅くても

バウンド後は悪魔に早変わり。

あたかもコートがアイスリンクに
変わったかのようにボールが“チュッ”と滑る。

タイミングの狂った対戦相手は
「うわっ…」と小さく叫ぶと、

あとはネット下段に突き刺さる自分の
振り遅れボールを見るのが精一杯。

こんな“本物”スライスを、
精度高く打てるようになるのです。

もちろん、精度の高い“本物”スライスを打ち
試合に勝つのは、

我々二人だけではありません。

我々の仲間(ヒント:40~80歳のヤングシニア)

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● 世界中を探しても同じものがない。

このDVDを見ることにより、
今まで普通だったスライスが武器になりました。

私は世界中で仕事とテニスをしてきましたが、

まさに世界中を探しても
同じものがないメソッドだと思います。(K・T)

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● 勝つ試合が間違いなく多くなった

本当は、もっと前に買うべきだった。(後悔)

ただ、買ってからはものすごく早いペースで、
パフォーマンスが、あがる、あがる。

試合はスライスを使うことも多いが、
ゲームを取る回数が明らかに増えたし、

勝つ試合が間違いなく多くなった。(K・S)

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● スライスのヘッドの返りが良くなった

今回のDVDを見て、

スライスのヘッドの返りが良くなり
ビックリしました。

球が伸びます。(A・Y)

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● 他のプロとは全く深みが違う

とにかく、テニスは基礎だと思います。

正しい基礎を習う。
この一点で上達が決まると思います。

そうゆう意味で田中さんのDVDは、

他のプロとは全く深みが違う
本物で正しい基礎ばかり

盛り込まれています。(Y・M)

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● 欠かせない情報

これからのテニス上達を願う者として、
欠かせない情報となりました。

特に身体の使い方を、詳しく丁寧に
説明してもらえる
のがありがたいです。

何度も繰り返し見ることで、
様々な気づきと成長を感じます。

スライスが得意になりそうです。(匿名希望)

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● どこを注意すれば良いかがわかった

しっかりとしたスライスが打てるようになった。

どこを注意して打てばよいかが
はっきりしているので、

自信を持って、練習、試合ができる。(A・H)

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● 今までは正しい打ち方ではなかった

スライスの打ち方を正しくしたら、
肩や股関節の動きも楽になりました。

今まで試合が終わるとかなり辛かったのは、
正しい打ち方ではなかったのですね。(I・B)

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● 次のステージにいくための方法論

たくさんの知識が詰め込まれている。

何度見ても飽きないどころか、
見るたびに新たな発見がある。

次のステージにいくための方法論が
事細かに収録されているので、

やらなければならないことが
可視化されている
感じです。

正しいスライスの知識を知れば、
誰でもかならずレベルアップしますね。(O・N)

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● 非常にわかりやすい内容

非常にわかりやすい内容でした。
スライスの矯正ができました。

田中プロの言うとおりに実践すれば、
伸びのあるスライスが打てます。(U・S)

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● スライスを間違えていた

アドバイスが明確で、
修正することに迷いがありません。

スライスを間違えた打ち方で頑張っていました。
本物に触れる大切さを、身をもって体験した。(M・A)

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※ 効果には個人差があることをご理解ください。

あなたのテニスに欠かせない道具

家を作るには、大工道具が必要です。

そして、あなたのテニスを作るにも、
ショットという道具がいります。

では、質問です。

年齢が上がり、体力的な問題で
目標を達成しづらくなったとき、

あなたのテニスを作るのに
必要な道具(ショット)は何ですか?

よほどのひねくれ者でないかぎり…

「体力を使わないスライス!」
と答えるのは火を見るより明らかです。

ただ、若い時のように動けないと、

「もういいや…」
「諦めよう…」
「一生懸命やって負けるのは格好が悪い…」

等々。

恥をかきたくない、プライドを守りたいとの
防衛反応が強く出る場合もあります。

もちろん人が持つ性質ですから、
防衛反応を批判することはできません。

ですが、この先もテニスを続けるなら…

逃げ続ける分だけ恥をかき、もっとプライドがズタズタになる

この現実に襲われることだけは
覚悟してください。

なぜか?

我々の老いは、今までよりさらに駆け足で、
ときには猛ダッシュで近づいてくる
からです。

そのスピードは、速くなることはあっても
遅くなることはありません。

なので、今後さらに恥をかきたくなければ、
そしてプライドをズタズタにされたくなければ、

今、ここで戦うしかないのです。

新たな道具…
精度の高い“本物”スライスを手に入れ、

フェデラー選手のように
「老いて、なお強し!」と言われる

それこそが、賢明なあなたの選ぶ道
であることを私は知っています。

スライスだけで試合に勝つ方法

■第183巻 「究極!スライスだけで試合に勝つ方法」

「スライスだけで試合に勝つ?」
多くの方が疑問をいだきます。

「さすがに無理では…」
という方もいます。

ただ…

「世の中、理論どおりにはいかない」
との言葉どおり、

スライスだけで試合に勝つことはできます。

(もちろん、テニスレベルに
 差がありすぎてはダメですが。)

そこで、そんな非常識な世界を、

「全日本ベテランベスト8!」を目標に
掲げるSさん相手に、私(田中)が見せます。

「そりゃぁ、田中さんがプロだから
 できたのでしょう?」by あなた

と言われるかもしれません。

いいえ。彼は37歳で私(田中)は54歳。

しかも、半月板損傷&変形膝関節症を
患った状態での戦いですから、

「プロだから」という言葉は
今回に限り容認はできません。

換言すれば…

「精度の高い“本物”スライスが打てれば、
 レベルの高い人にもスライスオンリーで勝てる!」

この真実をあなたは目の当たりにするのです。

あなたがこのDVDから学ぶ
ほんの一部のメソッドをご紹介すると…

・“本物”スライスを打つ3つのポイントとは?
・“本物”スライスをラリーで見せる
・スライスロブだけでプレーすると、どうなるのか?
・スライスロブだけでもSさんに勝てるのか?

手前味噌で恐縮ですが、

私(田中)も、このDVDには見惚れます。
(編集していることを忘れるほどに)

さらには、Sさんの感想を聞けば…

「スライスだけでも試合に勝てる!」
との確信を持つでしょう。

■第170巻 「最新!スライスショット矯正法」

「おぉ!」という声が、
セミナー会場に響きわたります。

キャンセル待ち多数の中から
参加資格を得た会員さん20名は、

「信じられない…」という感情と
「ついにやった!」という高揚感を同時に持ち、

嬉々とした表情で
精度の高い“本物”スライスを打ち続けます。

そんな会員さんも、セミナー前のスライスは
お世辞にもうまいとは言えないレベル。

自己流に任せた似非フォームで、
無理やりのスライスを打つ。

なので、コントロールの効かないボールが、
コートのあちこちに飛び散ります。

それが…

「たった一つ、わずか一つの
 メソッドを注入しただけ」

で、あこがれの世界トップ選手が
放つようなスライスショットに変貌。

こんな理想世界への昇華を果たすのです。

あなたがこのDVDから学ぶ
ほんの一部のメソッドをご紹介すると…

・フォアハンドスライスの矯正法とは?
・バックハンドスライスの矯正法とは?
・究極!背中打ちメソッドとは、いったい何か?
・バックボレー練習法でスライスを上手くする
・2度引き防止法
・深い球を上手くスライスで打つ方法

このDVDの中には、衝撃的な矯正法が
多数収録されています。

恐らく、世界最速でスライスを
矯正するメソッド
です。

なので…

「スライス矯正法のDVDで、
 こんなに興奮できるとは夢にも思わなかった!」

とのセリフが、あなたの口から
漏れることになるでしょう。

■第147巻 「ドロップショットが上手く打てない方に捧ぐ“奥”元型!」

このDVDでは…

数あるドロップショットの打ち方の“元型”。
それも、奥の奥。

そう、ドロップショットの源泉的な打ち方を
マスターしてもらいます。

フェデラー、ジョコビッチ、錦織のように、

強打後にドロップショットを放つと
対戦相手がまったく動けないこともあります。

また、ベースラインから必死の形相で
ボールを追いかけても、

最後は取れずにナットアップ。

見ると、疲れ果てた対戦相手が、

ネット際で両ひざに手をつき
“ハァ、ハァ”と息を切らしている。

あなたは確信します。
「この後は試合が有利に進むぞ!」

あなたがこのDVDから学ぶ
ほんの一部のメソッドをご紹介すると…

・ドロップショットの“概念”を180度変える!

・フェデラーの18番、ドロップショット
 アプローチを上手く打つコツとは?

・ドロップショットの成功率を高める肝とは?

一つお願いがあります。

基礎練習中は焦らない。

良い結果をだそうとは
絶対に思わないでください。

人間、良い結果を出そうとすると、

スイングスピードを遅くする、
間違った面作りをおこなう等々、

理想のスイングとは、
およそ違う振り方になります。

なので…

「急がば回れ」
を地でいってほしいのです。

さすれば、数ヶ月のうちに

「ドロップショットマスター!」
と呼ばれることも決して夢ではありません。

参加費25万円

「最近の田中さんの企画は
 高額で参加できない」

と言われます。

実際…かなり高いです。

昨年、今年と開催する講座や塾は、
参加費一人25万円(税別)です。

(それでも、ありがたいことに
 キャンセル待ち多数です。)

なので…

「田中さんは遠い存在になった」
と言われることもあり、

これではいけないとも感じています。

私(田中)のミッション(使命)は、

「テニスを愛する人々が、

 より高く、より深いステージに到達
 できるように全力でサポートする!」

というもの。そこで…

真剣にテニスを愛する方へ“本物”を伝える義務がある

このように考えています。

ボールを打つ才能もフィジカル能力もない
私(田中)でさえ、メソッドを導入することで

うまく打てるようになった。

そのメソッドをウィークエンドプレーヤーに
伝授すると、またたく間にうまくなる人が急増。

そんな光景を見ると、

「もっとたくさん奇跡的な
 上達を果たす人を生み出したい!」

との欲求がメラメラと燃え上がるのです。

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追伸1:「死を目前にした人は…」

看護師であり、作家でもある
ブロニーウェア氏は、

「死を目前にした人は、やりたいと思うことを
 全部やっておけば良かったと後悔する。」

と、教えてくれます。

55歳にもなると、私(田中)の知り合いも
たくさん亡くなります。

そして、彼らも最後は…

「今度生まれたら、絶対に〇〇をやる!」
と病床の天井を見つめて言うのです。

私(田中)に言われなくとも、こんな話は
あなたの方がたくさん知っているでしょう。

なので、ゴチャゴチャ言うつもりはありません。

「テニスでやりたいことはすべてやる!」
先人の教えを大切にしたいと思います。

ヤングシニア(40歳~80歳)の我々には、
今後ますますスライスが重要となります。

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