ワナにかかるウサギ

ダブルフォルトほど、
もったいないミスはありません。

ボールを打たずして
対戦相手がポイントを得るからです。

もちろん、あなたのショックは大きい。
ですが、ダブルスならパートナーも大ショック。

「勝てる試合をダブルフォルトで落とした…」

なんて噂を流され、今日も巷のコートでは
人間関係にヒビ割れが起こっています。

練習試合なら、まだ許されます。
でも、本番の試合は?

「アウト!」(怒)

投資してきた練習時間とお金が、

バブル(泡)経済のように
見事にはじけ飛ぶからです。

そして、ここが肝要。
自尊心に2度と消えない傷が残る。

あたかも、それはヘドロ。
表層にこそ浮かんできませんが、

確実にあなたの深層意識にへばりつき、
溜まり続けます。

繰り返し、繰り返し、起こるダブルフォルトがらみの敗戦(あなたの責任ではありません)

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「ここで、ダブルフォルトするかも…」
この恐怖のネガティブワードは、

試合の大事な場面をむかえると
あなたの脳裏に突如、浮かびます。

消そうと思っても消えない
その悪魔的な言葉は、

あなたの潜在意識の深い場所
(自我)からやってきます。

なので。

余裕勝ちのできない競った試合では、
ほぼ100%の確率で登場。

そして。

「やはりダブルフォルトか…」
と、最悪シナリオとなると。

ショックが心の奥底に残り、

次の試合も、その次の試合も。
はたまたその次の試合も。

再びダブルフォルトがらみで
試合に負け続けるのです。

で…末路は。

「また今日も大事な場面で
 ダブルフォルトをするのだろうか…」

と、自宅を出る前から
恐怖のイメージに取りつかれます。

メンタルトレーニングは功を奏しません

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あなたも黙認はしません。

メンタルの本を読み漁り、
ユーチューブでも勉強。

「俺のサービスは絶対に入る。」
「ダブルフォルトなどするわけがない。」

と、暗示(セルフトーク)をかけます。

が…一向に効果が現れない。

もちろんダブルフォルトをしても、
勝つ試合はあります。

ただ残念なことに、
その大半は力差のある相手との試合。

どうしても勝ちたい相手や、
負けたくたないライバル相手となると、

呼びもしないのに
急にダブルフォルトが顔をのぞかせる。

そして、その繰り返しは、

やがてお風呂の壁に
へばりつく黒カビのように。

ダブルフォルト病として
あなたを蝕む
のです。

フォーム変更も試みるが…

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こちらも、徒労に終わります。
理由は簡単。

間違ったサービスフォームは、すでに
神経深くに刷り込まれているからです。

なので、浅田真央さんのコーチ、
佐藤信夫先生は…

「間違ったフォームを直すのは、

 言わば右利きの人が左利きに
 なるくらい大変です」

と言われます。

特にひどいのは。

「直った!」と思うほど努力して
手に入れた新フォームが。

試合の切羽詰まった場面になると、
突然に雲隠れ。

しょうがなく元のサービスフォームを
使う羽目となり…

「新フォームが機能するのは、
 プレッシャーのかからないポイントのときだけ」

という期間限定商品になりさがるのです。

これでは、いつまでたっても
抜本的な解決には至りません。

「どこを切っても金太郎」飴
ではありませんが、

弱い相手にしか勝てない
悲惨なテニス人生を送りつづける

ことも半ば確定します。

では、一体どうすれば良いのか?

物理を用いた最新療法

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ひと昔前とは違い、
今の世界は物理や科学が中心です。

スポーツも才能や感覚だけでなく、

物理の法則や科学的論拠を重視。
理にかなった上達を図ります。

ということは?

大事な局面でダブルフォルトが
顔を出す悪癖も、

論理的に治すことができるのです。

もちろん我々は人間ですから、
メンタル問題から発生する

ダブルフォルトを100%
消し去ることはできません。

ただ、物理的に。
そして、科学的に。

ダブルフォルトをしない打ち方を
身につければ…

「サービスが入ってしまう」
くらいの状態には誰もがなれます。

あなたのサービスをロボット化

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ロボットで考えればわかりやすいでしょう。

感情のないロボットがメカニズム的に
正しいサービスフォームでボールを打てば?

破壊的な自然現象(台風時など)以外は
死んでもサービスボックスに入りますよね。

つまり…
あなたがサービスロボットになれば、

ダブルフォルトがらみで
サービスダウンすることは

限りなく0に近づきます。

ですが、この話は非現実的ですよね。

なぜなら、人間であるあなたが
ロボットになることは不可能だからです。

そこで…

「正確に入るサービスを打つために、
 疑似的にあなたをロボット化する」

これが今回のミッション(使命)となります。

ロボット化したあなたのサービスは、どのような近未来を引き寄せるのか?

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想像してください。

あなたのサービスが、ロボットが打つように
常に正確に入るとしたら?

試合で緊張する場面が訪れ、
セカンドサービスを打つとき。

「ターミネーター」のように
いっさいの感情を挟まず、

淡々とセカンドサービスを
入れることができたら?

サービスダウン率は、

解熱剤を飲んだように
“グン”と一気に下がります。

サービスダウンしない試合は、
あなたの結果をどう変えるのか?

負けない。

もちろん、両者サービスキープ合戦で
最後のタイブレークで負けることはあります。

ただ、それ以外は負けなし。

7-5や6-4の接戦であろうが。
6-0の楽勝であろうが。

サービスダウンをしないのですから
負けようがありません。

つまり…

あなたのサービスをロボット化させれば。
「入ってしまう」サービスを手にすれば。

夢にまで見た勝利ばかりの
日々を味わうことも、

決して不可能ではありません。

練習方法に驚かないでください

先に言っておきます。

あなたのサービスを
ロボット化するわけですから。

練習方法はビックリするものです。

もちろん、ユーチューブをいくらあさっても、
絶対に出てこない“しろもの”
ばかり。

物理学を基本にした最新療法を
あなたの目の前にお出ししますので、

あとは実践あるのみ。

今までのように頑張って
サービスを入れるのではなく、

「磁石に吸い寄せられる鉄のように、
 ボールがサービスボックスに入ってしまう」

というほどに。

まったく新しい最先端の
改善アプローチをおこないます。

なので、ここでしか手に入らない
“秘蔵品”
であり、

ライバルに知られることなく
一気に実力差を広げる大チャンスを

あなたは手に入れることになるのです。

ロボットのように、毎回サービスを相手コートに入れる人々の生態

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● 1セットで0回のダブルフォルト(A・B)

「ダブルフォルトしない
 サービスをつくる練習法!」

と聞いた時には、半信半疑でした。

私の周りでダブルフォルトなしで
サービスゲームを戦う人がいないからです。

「伝説的メソッド」
と言われても“ピン”とこない。

「一体、何がそんなにすごいのか?」
DVDを見た瞬間に答えがわかりました。

「テニス界の練習方法の常識を
 根底からひっくり返したかも?」

2ヵ月間、集中的にこの練習法を
使うことで、

先日の試合では、6-4で勝ったうちの
5ゲームがサービスゲームでしたが、

見事にダブルフォルト0回を記録しました。
(生涯、はじめてです。)

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● 緊張場面でも確かに入る (T・N)

私は…

『緊張場面でも入る
 ホバリングサービスの秘密!』

このセミナーに参加したのですが、
本当に緊張場面でもダブルフォルトしない

サービスを手に入れることができました。

セミナーを総括すれば、

「入る確率の高いスピンサービスを
 打つコツを得られた。」

「確率が上がるだけでなく、
 対戦相手が嫌がる球を打てた。」

「ギュギュっとサービスライン際で落ち、
 逆ハネする感覚が新鮮だった。」

この3つを得られ、大満足の1日となりました。

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● 見ればわかります(J・A)

非常識メソッドのオンパレードです。
とはいえ、田中プロのマネをする会員さんが、

その場ですぐに「入ってしまう」サービスを
マスターする姿には感動
すら覚えます。

これからのテニス界は、物理、科学が
絶対に欠かせませんね。

昔の人間である私にとっては、
「もうちょっと遅くに生まれたかった」

というのが残念なところです。
とにかく見ればわかります。

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● 世界レベルのテクニック(K・O)

世界トップ選手のスピンサービスは、
ただ単に回転がかかっているだけでなく、

グシャッとボールがひっ潰れるように当たり、

スイング後に遅れてガットからボールが
飛び出す錯覚を感じます。

これこそがホバリング現象でしょうが、
自分が打てるとは思いもしませんでした。

サービスでホバリングを
起こすことができるからこそ、

どんな緊迫場面でもダブルフォルトなしの
サービスゲームを可能とする
のですね。

何度も、何度も、DVDを見直し、
確実にマスターします。

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● 大改革に成功(Y・U)

練習では完璧なサービスが打てるのに、
試合になるとなぜかダブルフォルトばかり。

その謎をやっと解くプロに出会えました。

もちろん、謎解きだけでなく。

「入ってしまうサービスのつくり方」
を教えてもらい、大改革に成功しました。

「練習では、まぁまぁ入るんだけれど…」
と悩んでいる人にはお勧め
です。

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● このDVDセットの良さは
  速いサービスも打てること(R・O)

「足裏だけでサービススピードを
 最高速にする方法!」

衝撃的な映像でしたね。

田中プロが変形膝関節症に
なったことで生まれたメソッドということで、

自分も田中プロになった
気分でテストをしました。

「人の身体は同じようで、みな違う。
 足裏のどこに力を入れるか?で

 まったくスピードが変わる。」
というくだりに納得。

私は後ろ足(右足)の親指側に
最初に力を入れた後、

左足に体重移動してサービスを打つと
本当に過去最高スピードになりました。
(右利きです。)

こんな小さな変化で、こんなに大きな結果を
生み出せるなんて、本当に感謝です。

ありがとうございました。

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● ダブルフォルトが減りました(N・H)

実力のバロメーターの1つに、
試合での緊張感MAXの場面で

サービスが入るか入らないかがあります。
私ももちろんダブルフォルトを多く

するのですが、ホバリングサービスを
教えてもらってから、

ものすごくダブルフォルトが減りました。
田中プロからは、

「世界トップ選手は我々より圧倒的に
 緊張度の高い場面でサービスを打ちますよね。

 それでもダブルフォルトが少ないのは、
 ホバリングテクニックを使うからです。

 なので、我々もホバリングテクニックを
 マスターしないと、生涯ダブルフォルト
 地獄から脱出できない
のです。」

と言われ、まさにそうだなぁ~と
納得しました。

完璧にするにはまだまだですが、
ウィークエンドプレーヤーでも

ホバリングテクニックを使えることが
わかったので頑張ります。

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※ 効果には個人差があることをご理解ください。

「入ってしまう」サービスメソッドの秘密

■第168巻「緊張場面でも入る、ホバリングサービスの秘密!」

緊張度の高い試合場面。

大抵は…
「うわぁぁぁ、またやった!」

と、ダブルフォルト。

これが常人の結果であることは、
経験豊かなあなたであればご存じでしょう。

で、常人から超人になる秘訣が
ホバリングテクニック。

世界トップ選手のサービスは、

ガットにボールがくっついて
いるような錯覚が見られます。

これが、ヘリコプターが空中で
定位置にとどまり続けるホバリングと

言われる現象です。
(別名、キャッチ&リリースとも言います。)

つまり…あなたもホバリング
テクニックをマスターすれば、

ガットにボールをくっつけた後、
あなた自身で相手コートの

サービスボックス内に運び込む
感覚でサービスを打てる
ようになるのです。

その実現には…

カウンターバランス、ヒップローテーション
トス位置等を学ぶことが必須。

新しいテクニックの数々を
さっそく試してください。

■第182巻「ダブルフォルトしないサービスをつくる最新練習法!」

「田中プロの過去最高メソッド!」
と言われるほど…

「ダブルフォルトしない
 サービスをつくることに成功した」

会員さんを、たくさん輩出したメソッドです。

ホバリングテクニックが、
あなたのインパクトを変えるなら。

ダブルフォルトしないサービス法は、
あなたの概念を変化させます。

換言すれば…
「サービスの本質ここにあり!」

と言えるほど、ただ、ただ、
DVDを見て練習をすれば、

それだけで見事にダブルフォルトを
激減させるサービスが手に入る
のです。

そして怖いことに…

「あなたのサービスが、ホンモノか?
 ニセモノか?も一発判定が可能」

ということで。

「テニス版“ウソ発見器”」
との異名をとる
のもこのDVDです。

(もちろん、あなたのライバルやお仲間の
 サービスが、ホンモノか?ニセモノか?

 も、瞬時に判定できます。)

では、ここで質問です。
あなたは、試す勇気がありますか?

もし答えが「YES!」なら。
「またダブルフォルトで負けた…」

「ダブルフォルトが気になり、
 他のショットまで気が回らない…」

という、あの忌まわしい
感情に振りまわされることは

金輪際なくなるでしょう。

■第187巻「入ってしまう!サービスのつくり方」

上記でご紹介した、
「ダブルフォルトしない
 サービスをつくる最新練習法!」

の続編がこのDVDです。
なぜ、続編を作ったのか?

それは…
メソッドとしては完璧を誇る

「ダブルフォルトしない
 サービスをつくる最新練習法!」

に、わずかな亀裂が生じたからです。
亀裂の正体は…

「試合になると潜在意識が幅を利かせ、

 ダブルフォルト病を完治させる前の
 打ち方が“ひょっこり”顔をのぞかせる…」by 会員さん

こんな悩ましい相談をいただいたからです。

つまり…
「練習では完璧!

 でも試合になると。

 特に過緊張状態に入ると、
 急に打ち方が元に戻るときがある」

という、根深い問題が発見されたのです。

で、この難問への解決策が
「入ってしまう!サービスのつくり方」

ということになるわけです。

題名の通り。
今度は亀裂の入りようもない。

“完全密閉”のメソッドを開発。
たとえ、試合中に潜在意識が介入してきても。

「今度ばかりはサービスが入ってしまう。
 入れようとはしなくても、相手コートに入ってしまう。」

そんな奇跡のようなメソッド
誕生させることに成功しました。

DVD収録にご協力をいただいた会員さんは、
その場ですぐに大変身を実現しました。

なので、あなたもDVDの中の私(田中)を
マネするだけで、

「入ってしまう」サービスを
を手に入れることになるでしょう。

“見れば納得”の1品です。

■第200巻「足裏だけでサービススピードを最高速にする方法!」

基本。
『瞬間直し実践会』は、

下半身の使い方を最後に指導します。
(例外はあります。)

なぜか?

脳から一番遠い場所にある下半身は、
意識して動かすのがむずかしいからです。

また、ジュニアなら下半身からの
指導にも体が耐えられますが…

我々のように年齢を重ねると、
ケガを誘発することや、

「足腰が疲れてプレーできない…」
こんな憂き目にあうからです。

ただ。
私(田中)が変形膝関節症と診断され、

「今までの下半身の使い方では
 サービスをうまく打てなくなった…」

ときから、少し考え方を変えます。

で、私自身(田中)の身体を実験台に、
約2年の歳月をかけて作り上げたメソッドが…

『足裏だけでサービススピードを
 最高速にする方法』です。

一体、足裏のどこを使うと
最高速のサービスとなるのか?

それは個々人で違います。
開催したセミナーでも、十人十色。

ただ、過去最高速のサービスを
打てるようになることだけは、

すでに『瞬間直し実践会』の
会員さんが実証済みです。

なので、あなたがおこなうことは…
いろいろな足裏の使い方を試すこと。

たったこれだけで、あなたにも
過去最速サービスが舞い降ります。

最速サービスで戦えるようになれば?

今までより試合結果が悪くなることは
想像できませんよね。

毎週、全ゲームサービスダウンの衝撃

週1でテニスをするとします。
1日、3セットのダブルス。

1セット平均9ゲーム(6-3 or 3-6)
で試算すると…

9ゲーム ÷ 4人 =

一人頭サービスゲームを
2.25回おこなう計算になります。

すると、あなたが1日にサービスゲームを
プレーするのは約6.75回。

(ダブルスを3セットプレーしますから。)

で。

「ウィークエンドプレーヤーの大半は、
 1ゲームに1度以上はダブルフォルトを犯す」

と言われますので…

あなたは、毎週、毎週、サービスゲームを
全部ブレークされているかもしれません。

話半分としましょう

「そんな大げさな!
 サービスキープは毎週しているよ」by あなた

と言われるかもしれません。
確かに。

それでは、

「2回に1回はサービスダウンしている…

 イコール、自分のサービスダウンで
 試合に負けていることは考えられる」

という大人の試算にします。

ただ、それでは多くの試合に負ける。

たとえブレークして勝てたとしても…

そこから上のテニスレベルに
進めないことは、残念ながら明白です。

換言すれば…
「日常でお相手をする方々には、

 ダブルフォルトなしで
 全サービスゲームを楽々キープ。

 これでこそ、外部の試合や
 テニスレベルが上の相手にも、

 何とか喰らいついていける。」
というのが実情です。

ダブルフォルトがらみのサービスダウンから脱出。あなたはどれくらいの価値を感じますか?

毎週、毎週、

ダブルフォルトで負けるために
練習をおこない、試合に出る。

もっと言えば…

レッスンフィーとエントリーフィーを
ドブに捨てながら数十年をすごす。

こんな悲劇的なテニス人生で、
本当に満足でしょうか?

実際に。
レッスンフィーを年約12万円。

試合のエントリーフィーも
年約3万円を支払いながら、

ダブルフォルトがらみの
サービスダウンを繰り返し。

1年テニスをするごとに
約15万円の損失額を

発生させつづける方もいます。

これが10年なら?
約150万円の損失額。

30年なら約450万円。

ちょっとした高級車が
1台買えるほどの損失額を、

ダブルフォルトがらみで出すのです。
もちろん…

テニスはサービスゲームだけではない

という考え方もあります。

くわえて。

「私は損失を出し続けることで、
 日本の経済を回している。」

こんな、高尚な考え方を
お持ちかもしれません。

その場合は、私(田中)ごときが
進言する必要はありません。

ただ、
「これが現実か…」

と、ほんの少しでも肩を落としたなら。
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